対戦力士同士の詳細な情報です。
藤青雲 龍輝 (藤島部屋・熊本県熊本市西区)
藤青雲 龍輝(ふじせいうん たつき)は熊本県 熊本市西区出身、藤島部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる西 前頭6枚目。
大学卒業後に一度は就職するも、大相撲への情熱を捨てきれずに23歳で角界へ飛び込んだ異色の経歴を持つ藤青雲。大怪我による長期休場を味わいながらも、不屈の闘志で這い上がり、28歳にして悲願の幕内の土俵を掴み取った苦労人である。
「脱サラ」からの角界入りと快進撃
熊本市立河内小学1年の頃から中村相撲道場で相撲を始めたものの、中学3年生までは野球や柔道と並行しており、本格的に相撲一本に絞ったのは熊本県の文徳高校に進学してからであった。その後、明治大学へ進学し全国大会でベスト16に入るなどの実績を残す。大学卒業後は実業団相撲の強豪である凸版印刷(現TOPPAN)に就職したが、コロナ禍の影響で全く相撲が取れない日々が続いた。相撲への思いを断ち切れず退職を決意し、令和2年(2020年)に23歳で藤島部屋の門を叩いた。
令和3年(2021年)3月場所に前相撲で初土俵を踏むと、培ってきた実力を遺憾なく発揮する。序ノ口から3場所連続、各段で7戦全勝を記録するなど破竹の勢いで番付を駆け上がり、令和5年(2023年)5月場所に25歳で新十両昇進を果たした。
右膝の大怪我と、どん底からの復活劇
順調な出世街道を歩んでいた矢先、新十両翌場所となる7月場所前の稽古で、右膝前十字靱帯を損傷する大怪我に見舞われる。これにより3場所連続の全休を余儀なくされ、番付は三段目まで大きく降下する挫折を味わった。
しかし、心は決して折れていなかった。令和6年(2024年)1月場所に西三段目26枚目で復帰すると、7戦全勝で三段目優勝を飾り復活の狼煙を上げる。続く5月場所でも東幕下11枚目で7戦全勝の幕下優勝を果たし、同年7月場所で関取の座への復帰を成し遂げた。
28歳での新入幕と「同時昇進」の歴史的快挙
十両復帰後は持ち前の地力を発揮して着実に白星を重ねていく。昇進を懸けた令和8年(2026年)1月場所については「落ち着いて取れた」と本人が語るように、西十両筆頭で11勝4敗の好成績を収め、翌3月場所において初土俵から所要30場所、28歳で悲願の新入幕を決めた。
この場所は、同部屋の弟弟子である藤凌駕も新入幕を果たしており同時昇進となった。同部屋から2人の新入幕力士が誕生するのは、平成23年(2011年)11月場所で、境川部屋の妙義龍・佐田の富士が同時昇進したとき以来14年ぶりであり、ともに学生相撲出身の力士としては史上初という歴史的快挙として大きな話題を呼んだ。
得意とする右四つからの力強い寄りには、年齢と苦労を重ねたからこその重みがある。度重なる試練を乗り越え、最高峰の舞台へとたどり着いたその歩みは、これからも揺るぎない相撲道として続いていく。
- 四股名
- 藤青雲 龍輝(ふじせいうん たつき)
- 最高位
- 前頭6枚目
- 最新番付
- 西 前頭6枚目
- 出身地
- 熊本県 熊本市西区
- 本名
- 東 龍輝
- 生年月日
- 平成9年(1997)12月5日(28歳)
- 身長・体重
- 185cm・147kg
- 出身高校
- 文徳高校
- 出身大学
- 明治大学
- 所属部屋
- 藤島部屋
- 初土俵
- 令和3年(2021)3月(23歳3ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)5月(25歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)3月(28歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回,三段目優勝2回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 179勝106敗29休/285出場(勝率:62.8%)
- 直近7場所
- 10勝5敗(十両:42勝33敗)
- 7場所勝率
- 57.8%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
藤青雲が勝ちの決まり手(52勝)寄り切り25押し出し11送り出し5突き落とし2切り返し1叩き込み1その他7藤青雲が負けの決まり手(38敗)叩き込み8押し出し5寄り切り5突き落とし3送り出し3押し倒し2その他12
- 令8年5月
- 西 前頭6枚目(7枚上昇・最高位更新)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 西 前頭13枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗(敢闘賞)
- ○●○○●|○●○○○|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭12 朝乃山
- 2日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 4日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 5日目●押し出し西前頭16 金峰山
- 6日目〇寄り切り西前頭15 御嶽海
- 7日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 8日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 9日目〇押し出し東前頭14 千代翔馬
- 10日目〇切り返し西前頭10 狼雅
- 11日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 12日目●叩き込み西前頭4 隆の勝
- 13日目〇突き落とし西前頭8 正代
- 14日目●叩き込み東前頭7 欧勝馬
- 15日目〇送り出し東前頭11 獅司
- 令8年1月
- 西 十両筆頭(変動なし)
- 11勝4敗
- ○○○○○|●○●○●|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 2日目〇送り出し東十両2 大青山
- 3日目〇叩き込み西十両2 輝
- 4日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 5日目〇上手出し投げ東十両4 佐田の海
- 6日目●上手投げ西十両4 湘南乃海
- 7日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 8日目●掬い投げ西十両5 尊富士
- 9日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 10日目●上手投げ西十両6 西ノ龍
- 11日目〇送り倒し西十両7 朝翠龍
- 12日目〇押し出し東十両8 明生
- 13日目●押し倒し東十両11 若ノ勝
- 14日目〇寄り倒し東十両9 日翔志
- 15日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 令7年11月
- 西 十両筆頭(4枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ●●○○○|○●●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●引き落とし東十両2 琴栄峰
- 2日目●叩き込み東前頭17 千代翔馬
- 3日目〇押し出し東十両筆頭 日翔志
- 4日目〇寄り切り西十両3 大青山
- 5日目〇引き落とし東十両4 輝
- 6日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 7日目●突き落とし西十両5 栃大海
- 8日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 9日目●寄り倒し東十両5 羽出山
- 10日目●押し倒し東十両6 荒篤山
- 11日目〇送り出し西十両6 錦木
- 12日目〇押し出し東十両7 尊富士
- 13日目〇寄り切り西十両7 白熊
- 14日目〇寄り切り西十両8 風賢央
- 15日目●送り出し東前頭16 欧勝海
- 令7年9月
- 西 十両5枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○●○●○|○○○○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 2日目●突き落とし西十両4 三田
- 3日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 4日目●押し出し東十両4 輝
- 5日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 6日目〇下手出し投げ東十両7 玉正鳳
- 7日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 8日目〇押し出し東十両筆頭 大青山
- 9日目〇寄り切り東前頭14 佐田の海
- 10日目●突き落とし西十両3 錦富士
- 11日目〇送り出し西十両筆頭 欧勝海
- 12日目●叩き込み西十両2 千代翔馬
- 13日目〇突き落とし西十両8 荒篤山
- 14日目●押し出し西十両13 朝乃山
- 15日目〇掬い投げ東十両11 風賢央
- 令7年7月
- 西 十両8枚目(6枚降下)
- 9勝6敗
- ○○○●●|●●○○○|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東十両8 風賢央
- 2日目〇寄り切り西十両7 宝富士
- 3日目〇寄り切り西十両9 剣翔
- 4日目●引き落とし東十両7 輝
- 5日目●寄り切り西十両6 大青山
- 6日目●押し出し東十両9 錦富士
- 7日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 8日目〇寄り切り西十両13 大奄美
- 9日目〇寄り切り東十両11 紫雷
- 10日目〇押し出し西十両11 三田
- 11日目〇渡し込み西十両3 玉正鳳
- 12日目〇寄り切り東十両12 志摩ノ海
- 13日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 14日目〇寄り切り西十両12 大辻
- 15日目●小手投げ東十両筆頭 錦木
- 令7年5月
- 西 十両2枚目
- 4勝11敗
- ●○●●○|●●●●○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東十両3 宝富士
- 2日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 3日目●押し出し東十両4 白鷹山
- 4日目●網打ち西前頭16 錦木
- 5日目〇寄り切り東十両筆頭 御嶽海
- 6日目●送り出し西十両筆頭 草野
- 7日目●肩透かし東十両2 英乃海
- 8日目●叩き込み東十両5 錦富士
- 9日目●外掛け西十両5 若碇
- 10日目〇寄り切り西十両4 輝
- 11日目●寄り切り西十両6 大青山
- 12日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 13日目●送り出し東十両8 志摩ノ海
- 14日目●内無双西十両8 紫雷
- 15日目●叩き込み東十両7 友風
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御嶽海 久司 (出羽海部屋・長野県木曽郡上松町)
御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)は長野県 木曽郡上松町出身、出羽海部屋の力士で最高位は大関。令和8年5月場所の番付は東 前頭14枚目。
クリスマスの日にフィリピンで生まれ、4歳の時に長野県木曽郡上松町へ移住した。小学1年次に出場した相撲大会で自分より体の小さな相手に負けたことをきっかけに地元の相撲クラブへ入り、父親と約束して毎日自宅の庭石の上で400回の四股を踏んで鍛え上げた。中学時代に全国ベスト8、高校時代に国体少年の部で3位の実績を残す。東洋大学相撲部の濱野文雄監督から「復活のために力を貸してほしい」と熱心に勧誘されて同校へ進学すると才能を開花させ、個人タイトル15冠を獲得。4年次には学生横綱とアマチュア横綱の二冠に輝き、大相撲史上3人目となる幕下10枚目格付出の資格を取得した。
和歌山県庁内定から出羽海部屋再興へ
相撲部屋の厳しい稽古を恐れ、当初は角界入りする意向を持っておらず和歌山県庁への就職が内定していた。しかし、名門・出羽海部屋を継承して間もない11代出羽海(元前頭2枚目・小城乃花)から「部屋の再興の為に力を貸して欲しい」と熱烈な勧誘を受ける。この言葉に心を動かされ、就職を辞退して出羽海部屋への入門を決断した。
四股名は故郷・長野の名峰である御嶽山と出羽海部屋の海を合わせて「御嶽海」と名付けられ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵を踏む。初土俵から所要2場所で新十両へ昇進し、同年7月場所では十両優勝を飾った。その後も順調に番付を上げ、同年11月場所において新入幕を果たした。
歴史的快挙と二度の優勝
幕内の土俵に定着すると、平成28年(2016年)11月場所において新三役となる小結へ昇進する。長野県出身の三役力士は高昇(元関脇)以来実に84年ぶりのことであった。東関脇で迎えた平成30年(2018年)7月場所では、13勝2敗の好成績を収めて念願の幕内最高優勝を果たす。優勝制度が制定されて以降、長野県出身力士として初の賜杯であり、出羽海部屋にとっても第57代横綱・三重ノ海以来38年ぶり、通算50回目となる歴史的な優勝であった。
令和元年(2019年)9月場所では、貴景勝との優勝決定戦を制して2度目の優勝を飾る。しかし、大関取りが懸かった翌11月場所では取組中に右目の上を切る怪我を負い、そこから失速して負け越し大関昇進が白紙になるなど、好不調の波の激しさを指摘されることもあった。
雷電以来の郷土大関誕生とワースト記録
それでも東関脇で迎えた令和4年(2022年)1月場所において、事前の厳しい昇進ノルマを跳ね返し、13勝2敗の成績で3度目の幕内最高優勝を果たした。直近3場所での安定した成績が評価され、場所後に念願の大関昇進が決定する。長野県出身の大関は江戸時代の伝説的な強豪力士である雷電為右衛門以来227年ぶりであり、フィリピン系の大関としては史上2例目、東洋大学出身者としても史上初の大関誕生となった。伝達式では「感謝の気持ちを大切にし、自分の持ち味を生かし、相撲道に邁進して参ります」と口上を述べた。
しかし、大関昇進後は怪我などで苦しい星が続く。自身初の角番で迎えた同年7月場所では序盤から負けが込む中、新型コロナウイルスへの感染により途中休場を余儀なくされた。この休場に対しては大関の地位に据え置かれる特例的な救済措置が取られ、異例の「2場所連続角番」となる。しかし続く同年9月場所でも不調を拭えずに負け越し、在位わずか4場所での大関陥落というワースト記録の辛酸を舐めた。
度重なる別れと不屈の土俵
その後も両親や祖母との立て続けの死別という深い悲しみに見舞われ、極度の不調から令和7年(2025年)5月場所では大関経験者として十両へ陥落する試練も味わった。それでも決して土俵を投げることなく、同場所で勝ち越して1場所で幕内へ復帰し、再入幕の場所で2桁勝利を挙げるなど不屈の闘志を見せている。突き押しを武器とし、出足の鋭さと重い腰を生かした力強い相撲で、長きにわたり幾多の試練を乗り越えながら相撲道に邁進している。
- 四股名
- 御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 前頭14枚目
- 出身地
- 長野県 木曽郡上松町
- 本名
- 大道 久司
- 生年月日
- 平成4年(1992)12月25日(33歳)
- 身長・体重
- 182cm・178kg
- 出身高校
- 木曽青峰高校
- 出身大学
- 東洋大学
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月・幕下10付出(22歳3ヵ月)
- 新十両
- 平成27年(2015)7月(22歳7ヵ月)
- 新入幕
- 平成27年(2015)11月(22歳11ヵ月)
- 新小結
- 平成28年(2016)11月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)7月(24歳7ヵ月)
- 新大関
- 令和4年(2022)3月(29歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,十両優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞6回,敢闘賞1回,技能賞3回,金星2個
- 通算成績
- 524勝437敗13休/958出場(勝率:54.7%)
- 直近7場所
- 39勝36敗(十両:8勝7敗)
- 7場所勝率
- 52.2%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
御嶽海が勝ちの決まり手(47勝)押し出し19寄り切り14叩き込み5上手投げ4突き落とし2掬い投げ1その他2御嶽海が負けの決まり手(43敗)寄り切り18押し出し15上手投げ3叩き込み2送り出し2肩透かし1その他2
- 令8年5月
- 東 前頭14枚目(1枚半上昇)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 西 前頭15枚目(1枚降下)
- 8勝7敗
- ○○●●●|●●○○○|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭16 朝白龍
- 2日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 3日目●上手投げ東前頭14 千代翔馬
- 4日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 5日目●寄り切り西前頭17 琴栄峰
- 6日目●寄り切り西前頭13 藤青雲
- 7日目●押し出し東前頭17 藤凌駕
- 8日目〇叩き込み東十両3 大青山
- 9日目〇突き落とし西前頭11 欧勝海
- 10日目〇寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●押し出し西前頭12 朝乃山
- 12日目〇寄り切り東前頭9 時疾風
- 13日目〇寄り切り西前頭10 狼雅
- 14日目〇掬い投げ東前頭8 宇良
- 15日目●押し出し東前頭6 一山本
- 令8年1月
- 西 前頭14枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●○●○○|●●●○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 獅司
- 2日目〇上手投げ東前頭15 竜電
- 3日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 4日目〇寄り切り東前頭17 朝白龍
- 5日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 6日目●寄り切り西前頭16 欧勝海
- 7日目●寄り切り東前頭10 時疾風
- 8日目●押し出し西前頭15 朝紅龍
- 9日目〇叩き込み東前頭11 千代翔馬
- 10日目●叩き込み西前頭13 友風
- 11日目〇叩き込み東前頭9 豪ノ山
- 12日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 13日目〇押し出し東前頭8 正代
- 14日目●寄り切り西前頭10 琴勝峰
- 15日目〇押し出し東前頭12 翠富士
- 令7年11月
- 西 前頭13枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 竜電
- 2日目●上手投げ西前頭14 時疾風
- 3日目〇押し出し西前頭12 友風
- 4日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 5日目〇押し出し東前頭16 欧勝海
- 6日目〇叩き込み東前頭12 藤ノ川
- 7日目●寄り切り東前頭17 千代翔馬
- 8日目〇押し出し西前頭15 湘南乃海
- 9日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 10日目〇上手投げ西前頭17 朝紅龍
- 11日目●肩透かし東前頭18 明生
- 12日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇押し出し東前頭9 翠富士
- 14日目〇叩き込み西前頭10 琴勝峰
- 15日目●押し出し東前頭6 熱海富士
- 令7年9月
- 西 前頭12枚目(4枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●●●○|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 2日目●寄り切り西前頭13 時疾風
- 3日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 4日目●寄り切り西前頭10 美ノ海
- 5日目〇押し出し東前頭13 明生
- 6日目〇押し倒し東前頭10 大栄翔
- 7日目●押し出し西前頭8 金峰山
- 8日目●送り出し西前頭15 湘南乃海
- 9日目●押し出し東前頭16 友風
- 10日目〇上手投げ西前頭17 日翔志
- 11日目〇寄り切り西前頭14 朝紅龍
- 12日目●押し出し東前頭18 獅司
- 13日目〇寄り切り西前頭7 欧勝馬
- 14日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 15日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 令7年7月
- 西 前頭16枚目(1枚半上昇)
- 10勝5敗
- ○○○○○|○●●○○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 2日目〇押し出し西前頭15 英乃海
- 3日目〇押し出し東前頭17 琴栄峰
- 4日目〇押し出し西前頭17 獅司
- 5日目〇押し出し東前頭15 琴勝峰
- 6日目〇寄り切り西前頭13 正代
- 7日目●突き落とし西前頭14 藤ノ川
- 8日目●押し出し東前頭11 隆の勝
- 9日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 10日目〇寄り切り東十両2 湘南乃海
- 11日目●上手投げ東前頭14 草野
- 12日目●突き出し東前頭10 熱海富士
- 13日目〇上手投げ西前頭10 狼雅
- 14日目●押し出し東前頭13 美ノ海
- 15日目〇押し出し西前頭11 時疾風
- 令7年5月
- 東 十両筆頭
- 8勝7敗
- ●○●○●|○●○○●|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東前頭18 栃大海
- 2日目〇押し出し東十両2 英乃海
- 3日目●送り出し西十両筆頭 草野
- 4日目〇押し出し東十両3 宝富士
- 5日目●寄り切り西十両2 藤青雲
- 6日目〇上手出し投げ西十両3 白熊
- 7日目●押し出し東十両4 白鷹山
- 8日目〇押し出し西十両4 輝
- 9日目〇押し出し東十両5 錦富士
- 10日目●押し出し西十両5 若碇
- 11日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 12日目〇突き落とし西十両6 大青山
- 13日目●寄り切り西十両7 琴栄峰
- 14日目〇押し出し東十両7 友風
- 15日目●寄り切り東十両9 欧勝海
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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