対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■平成12年度(2000年度)生まれの同学年対決!
東方:平戸海 雄貴 (境川部屋・長崎県平戸市)
平戸海 雄貴(ひらどうみ ゆうき)は長崎県 平戸市出身、境川部屋の力士で最高位は小結。令和8年7月場所の番付は東 前頭3枚目。
小学1年生の時に地元の紐差相撲クラブで相撲と出会った。小学4年生から3年連続でわんぱく相撲全国大会に出場し、4年時にはベスト16へ進出。平戸市立中部中学校3年次には全国中学校相撲選手権大会でベスト8に入った。複数の強豪高校からの勧誘もあったが、中学時代に全国大会で宿泊した縁があった13代境川(元小結・両国)に声をかけられ、卒業と同時に境川部屋の門を叩いた。小学校の卒業式で発表した「関取になりたい」という夢を追いかけ、平成28年(2016年)3月場所で初土俵を踏む。
故郷の名を背負う四股名
当初は本名の「坂口」で土俵に上がっていたが、序二段や三段目で地力をつけていた平成29年(2017年)3月場所より「平戸海」へと改名した。「平戸」は生まれ育った長崎県平戸市そのものであり、故郷への誇りと覚悟を四股名に刻んだものであった。
幕下での長い修行と関取への道
幕下上位の壁には幾度も跳ね返されたが、ひたすら前に出る押し相撲を磨き、徐々に実力を蓄えていった。令和3年(2021年)9月場所を東幕下2枚目で5勝2敗と勝ち越し、場所後の番付編成会議で新十両昇進を確定させた。平成17年(2005年)の市町村合併以降、平戸市出身力士としては初の関取誕生であった。令和3年11月場所、西十両13枚目で新十両の土俵に上がる。
新入幕と三役への躍進
十両を5場所で通過し、令和4年(2022年)9月場所において西前頭16枚目で新入幕を果たした。新入幕場所は7勝8敗と負け越したものの、続く11月場所で10勝5敗と2桁勝利を挙げ、前頭上位へと番付を伸ばした。幕内の土俵においても「引いたら負け」という信念のもと、力強い突き押しと右四つからの寄りを武器に白星を積み重ねた。令和6年(2024年)3月場所、そして5月場所で9勝6敗と幕内上位で勝ち越しを続け、同年7月場所において西小結へと昇進した。新三役の場所では10勝5敗の好成績を収め、前に出る積極的な相撲が評価されて自身初となる技能賞を獲得した。
- 四股名
- 平戸海 雄貴(ひらどうみ ゆうき)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 東 前頭3枚目
- 出身地
- 長崎県 平戸市
- 本名
- 坂口 雄貴
- 生年月日
- 平成12年(2000)4月20日(26歳)
- 身長・体重
- 178cm・141kg
- 所属部屋
- 境川部屋
- 改名歴
- 坂口 → 平戸海
- 初土俵
- 平成28年(2016)3月(15歳11ヵ月)
- 新十両
- 令和3年(2021)11月(21歳7ヵ月)
- 新入幕
- 令和4年(2022)9月(22歳5ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 受賞・金星
- 技能賞1回
- 通算成績
- 342勝299敗8休/640出場(勝率:53.4%)
- 直近7場所
- 44勝51敗
- 7場所勝率
- 46.3%
- 得意技
- 突き・押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
平戸海が勝ちの決まり手(36勝)寄り切り19押し出し8送り出し2突き落とし2叩き込み2寄り倒し2その他1平戸海が負けの決まり手(39敗)掬い投げ6押し出し5寄り切り5叩き込み4押し倒し3上手投げ3その他13
- 令8年7月
- 東 前頭3枚目(変動なし)
- 1勝4敗
- ●●●●○| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西関脇2 安青錦
- 2日目●東関脇 熱海富士
- 3日目●東前頭4 大栄翔
- 4日目●西前頭3 伯乃富士
- 5日目〇東大関 霧島
- 6日目西横綱 大の里
- 令8年5月
- 東 前頭3枚目(変動なし)
- 7勝8敗
- ●○○●●|○●○●●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東小結 若隆景
- 2日目〇東関脇 熱海富士
- 3日目〇西小結 高安
- 4日目●西前頭4 豪ノ山
- 5日目●東大関2 霧島
- 6日目〇東大関 琴櫻
- 7日目●西関脇 琴勝峰
- 8日目〇東前頭6 美ノ海
- 9日目●西前頭筆頭 隆の勝
- 10日目●東前頭筆頭 藤ノ川
- 11日目●東前頭2 義ノ富士
- 12日目〇西前頭2 一山本
- 13日目〇東前頭4 大栄翔
- 14日目●西前頭6 藤青雲
- 15日目〇西前頭13 玉鷲
- 令8年3月
- 東 前頭3枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○○●○○|●●○●●|●○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭3 王鵬
- 2日目〇押し出し東前頭4 大栄翔
- 3日目●叩き込み西前頭4 隆の勝
- 4日目〇寄り切り東前頭6 一山本
- 5日目〇送り出し西小結 熱海富士
- 6日目●押し出し東横綱 豊昇龍
- 7日目●引き落とし東関脇 霧島
- 8日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 9日目●うっちゃり東小結 若元春
- 10日目●上手投げ東大関 安青錦
- 11日目●上手投げ東前頭筆頭 若隆景
- 12日目〇寄り切り西関脇 高安
- 13日目●掬い投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 14日目●掬い投げ東前頭2 藤ノ川
- 15日目〇押し出し西前頭2 美ノ海
- 令8年1月
- 東 前頭6枚目(3枚降下)
- 9勝6敗
- ○●○●○|●○○○○|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭6 阿武剋
- 2日目●押し倒し西前頭7 藤ノ川
- 3日目〇寄り切り東前頭5 玉鷲
- 4日目●押し出し東前頭7 欧勝馬
- 5日目〇寄り切り西前頭5 美ノ海
- 6日目●寄り切り西前頭4 熱海富士
- 7日目〇寄り切り東前頭8 正代
- 8日目〇寄り切り東前頭9 豪ノ山
- 9日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 10日目〇押し出し東前頭10 時疾風
- 11日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 12日目〇寄り切り西小結 若元春
- 13日目〇寄り切り東小結 王鵬
- 14日目●浴せ倒し西前頭16 欧勝海
- 15日目●肩透かし西前頭2 若隆景
- 令7年11月
- 東 前頭3枚目(1枚上昇)
- 4勝11敗
- ○●○●●|●●●●●|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 2日目●上手投げ西小結 高安
- 3日目〇寄り切り西関脇 王鵬
- 4日目●首捻り東前頭4 玉鷲
- 5日目●叩き込み西横綱 豊昇龍
- 6日目●押し倒し東横綱 大の里
- 7日目●寄り切り東前頭5 義ノ富士
- 8日目●掬い投げ東大関 琴櫻
- 9日目●寄り倒し東関脇 安青錦
- 10日目●寄り切り西前頭2 若元春
- 11日目〇突き落とし西前頭筆頭 若隆景
- 12日目●掬い投げ東前頭筆頭 伯桜鵬
- 13日目〇押し出し東前頭7 美ノ海
- 14日目●寄り倒し東前頭16 欧勝海
- 15日目●突き落とし西前頭4 欧勝馬
- 令7年9月
- 東 前頭4枚目(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○○|●●●○○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西前頭3 豪ノ山
- 2日目●突き落とし東前頭5 琴勝峰
- 3日目〇押し出し西前頭4 若元春
- 4日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 5日目〇突き出し東前頭2 伯桜鵬
- 6日目●小手投げ東大関 琴櫻
- 7日目●掬い投げ西横綱 豊昇龍
- 8日目●押し出し東横綱 大の里
- 9日目〇押し出し東前頭6 阿武剋
- 10日目〇寄り切り東関脇 若隆景
- 11日目●突き出し西前頭6 草野
- 12日目●押し倒し東小結 高安
- 13日目〇寄り切り東前頭筆頭 玉鷲
- 14日目●叩き込み西小結 安青錦
- 15日目〇送り出し西前頭8 金峰山
- 令7年7月
- 東 前頭5枚目
- 8勝7敗
- ●●●○○|○○○●●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし西前頭4 玉鷲
- 2日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 3日目●押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 4日目〇寄り切り西前頭3 金峰山
- 5日目〇寄り切り東前頭7 翔猿
- 6日目〇押し出し西前頭8 一山本
- 7日目〇突き落とし西前頭5 明生
- 8日目〇寄り切り西前頭6 豪ノ山
- 9日目●寄り切り西関脇2 若隆景
- 10日目●寄り倒し西関脇 霧島
- 11日目●叩き込み西前頭筆頭 若元春
- 12日目〇寄り倒し東小結 欧勝馬
- 13日目〇叩き込み東前頭3 阿武剋
- 14日目●掬い投げ東大関 琴櫻
- 15日目〇寄り倒し西前頭10 狼雅
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西方:大の里 泰輝 (二所ノ関部屋・石川県河北郡津幡町)
大の里 泰輝(おおのさと だいき)は石川県 河北郡津幡町出身。二所ノ関部屋の横綱。
相撲との出会いは小学1年生の頃、地元の相撲教室で競技を始めたことに遡る。中学は新潟県糸魚川市立能生中学校へ相撲留学し、高校は新潟県立海洋高校に進学。学生時代を通じて全国大会で輝かしい実績を積み上げた。日本体育大学進学後もその勢いは止まらず、1年次で学生横綱、3年次には全日本相撲選手権大会を制してアマチュア横綱の称号を獲得した。この全日本選手権優勝により幕下10枚目格付出の資格を得て、令和5年(2023年)5月場所、元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋から初土俵を踏んだ。
四股名の「大の里」は、大正から昭和初期に活躍した名大関・大ノ里萬助に由来し、師匠の意向により約90年ぶりに復活した四股名である。
史上最速の幕内初優勝と「ちょんまげ大関」の誕生
初土俵場所、初日は大学の先輩である石崎(のちの朝紅龍)に破れはしたがその後6連勝。さらに翌場所も勝ち越して所要わずか2場所で新十両昇進を決める。十両でも2場所連続12勝3敗と大きく勝ち越し、令和6年(2024年)1月、初土俵からわずか5場所で新入幕を果たした。その出世スピードには誰もが目を見張ったが、勢いは止まらない。
その新入幕場所では11勝4敗で敢闘賞、さらに翌場所も幕尻優勝した尊富士に次ぐ11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞を獲得。
入幕3場所目である令和6年(2024年)5月場所は早くも新三役、西小結で土俵にあがると12勝3敗の快進撃で幕内初優勝を飾った。初土俵からわずか7場所での優勝は、幕下付出としては同郷の元横綱・輪島の15場所を大幅に塗り替える史上最速優勝であった。さらに同年9月場所では2度目の優勝を果たし、初土俵から所要9場所という昭和以降最速記録での大関昇進を確実とした。
昇進伝達式の口上では「大関の地位を汚さぬよう、唯一無二の力士を目指し、相撲道に精進します」と、自身の理想とする力士像を力強く宣言した。あまりの出世の早さに髪の伸びが追いつかず、大銀杏が結えないまま「ちょんまげ大関」として伝達式に臨む姿は大きな話題を呼んだ。
第75代横綱への昇進と新時代の幕開け
大関の地位でもその圧倒的な強さは揺るがなかった。令和7年(2025年)3月、そして5月場所と2場所連続優勝で他を圧倒、場所後に臨時理事会招集が要請され、これを八角理事長が了承、横綱昇進を確実なものとした。場所後の臨時理事会で正式に横綱昇進が決定。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、第54代横綱・輪島が持つ21場所を大幅に更新する史上最速記録(年6場所制以降)。また石川県出身としても、その輪島以来52年ぶりとなる横綱の誕生である。
横綱昇進伝達式での口上は「謹んでお受けいたします。横綱の地位を汚さぬよう稽古に精進し、唯一無二の横綱を目指します。」と、大関昇進時と同じく「唯一無二」を誓った。
横綱土俵入りの型は、師匠と同じく力強い「雲竜型」を選択。第75代横綱として迎えた令和7年(2025年)7月場所では金星を4個配給するという不名誉な記録を残したが、翌9月場所では千秋楽の優勝決定戦を制して横綱として初、通算5度目の優勝を飾るなど、まさに新時代の絶対王者としての風格を漂わせている。
圧倒的な馬力と磨き抜かれた「左のおっつけ」
190センチを超える恵まれた体格と、天性の馬力を活かした取り口が最大の武器である。鋭い出足で相手を圧倒し、右を差し込みながら左でおっつけて一気に出る相撲は、対戦相手にとって大きな脅威となっている。特に「左のおっつけ」は、史上最速での出世を支えた大きな要因と評されている。
また、立ち合いのもろ手突きから一気に押し出す突き押し相撲も得意としており、スピードと技術を兼ね備えている。学生相撲界から鳴り物入りで入門し、数々の伝説的記録を更新し続けるその姿は、令和の大相撲を牽引する象徴として、多くのファンの期待を一身に背負っている。
- 四股名
- 大の里 泰輝(おおのさと だいき)
- 最高位
- 横綱
- 最新番付
- 西 横綱
- 出身地
- 石川県 河北郡津幡町
- 本名
- 中村 泰輝
- 生年月日
- 平成12年(2000)6月7日(26歳)
- 身長・体重
- 192cm・189kg
- 出身高校
- 新潟海洋高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 二所ノ関部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)5月・幕下10付出(22歳11ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)9月(23歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)1月(23歳7ヵ月)
- 新小結
- 令和6年(2024)5月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 令和6年(2024)7月(24歳1ヵ月)
- 新大関
- 令和6年(2024)11月(24歳5ヵ月)
- 横綱昇進
- 令和7年(2025)7月(25歳1ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝5回
- 受賞・金星
- 殊勲賞2回,敢闘賞3回,技能賞3回
- 通算成績
- 182勝66敗26休/246出場(勝率:74%)
- 直近7場所
- 47勝22敗26休
- 7場所勝率
- 70.1%
- 得意技
- 突き・押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大の里が勝ちの決まり手(45勝)※不戦勝1含む寄り切り13押し出し10押し倒し6叩き込み4寄り倒し4突き落とし3その他4大の里が負けの決まり手(19敗)※不戦敗2含む押し出し7寄り切り4引き落とし2上手投げ2突き落とし2
- 令8年7月
- 西 横綱(変動なし)
- 2勝3敗
- ●●○●○| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東小結 義ノ富士
- 2日目●東前頭筆頭 藤ノ川
- 3日目〇西前頭筆頭 隆の勝
- 4日目●東前頭2 豪ノ山
- 5日目〇西前頭2 美ノ海
- 6日目東前頭3 平戸海
- 令8年5月
- 西 横綱(変動なし)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 横綱(変動なし)
- 0勝4敗11休
- ●●●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭筆頭 若隆景
- 2日目●寄り切り西小結 熱海富士
- 3日目●引き落とし東前頭2 藤ノ川
- 4日目■不戦西前頭筆頭 義ノ富士
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年1月
- 西 横綱(半枚降下)
- 10勝5敗
- ○○○●○|○○●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭筆頭 一山本
- 2日目〇寄り切り東小結 王鵬
- 3日目〇押し倒し東前頭2 宇良
- 4日目●上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 5日目〇突き落とし東前頭3 隆の勝
- 6日目〇叩き込み西前頭2 若隆景
- 7日目〇叩き込み東前頭4 大栄翔
- 8日目●押し出し西前頭3 伯乃富士
- 9日目●寄り切り西小結 若元春
- 10日目●押し出し西前頭4 熱海富士
- 11日目〇寄り切り東関脇 霧島
- 12日目〇寄り切り西関脇 高安
- 13日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 14日目〇押し倒し西大関 安青錦
- 15日目●寄り切り東横綱 豊昇龍
- 令7年11月
- 東 横綱(変動なし)
- 11勝4敗
- ○○○○○|○○○○●|●○○●■
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西小結 高安
- 2日目〇寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 3日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 4日目〇叩き込み東前頭2 霧島
- 5日目〇寄り倒し西前頭2 若元春
- 6日目〇押し倒し東前頭3 平戸海
- 7日目〇上手捻り西前頭3 宇良
- 8日目〇叩き込み東前頭4 玉鷲
- 9日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 10日目●押し出し東前頭5 義ノ富士
- 11日目●引き落とし東小結 隆の勝
- 12日目〇寄り切り西関脇 王鵬
- 13日目〇寄り切り東関脇 安青錦
- 14日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 15日目■不戦西横綱 豊昇龍
- 令7年9月
- 東 横綱(半枚上昇)
- 13勝2敗(幕内優勝)
- ○○○●○|○○○○○|○○○□●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し西小結 安青錦
- 2日目〇突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
- 3日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 4日目●突き落とし東前頭2 伯桜鵬
- 5日目〇突き落とし西前頭2 王鵬
- 6日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 7日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 8日目〇押し出し東前頭4 平戸海
- 9日目〇寄り倒し西前頭4 若元春
- 10日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 11日目〇突き出し東小結 高安
- 12日目〇押し出し西関脇 霧島
- 13日目〇寄り切り東関脇 若隆景
- 14日目□不戦東大関 琴櫻
- 15日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 令7年7月
- 西 横綱
- 11勝4敗
- ○○○●○|○○●○●|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
- 2日目〇押し出し東前頭筆頭 安青錦
- 3日目〇押し倒し西前頭筆頭 若元春
- 4日目●押し出し東前頭2 王鵬
- 5日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 6日目〇押し出し東前頭3 阿武剋
- 7日目〇寄り切り西前頭3 金峰山
- 8日目●押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 9日目〇寄り切り西小結 高安
- 10日目●突き落とし西前頭4 玉鷲
- 11日目〇上手捻り西関脇 霧島
- 12日目〇押し出し西前頭8 一山本
- 13日目●上手投げ東前頭15 琴勝峰
- 14日目〇押し出し西関脇2 若隆景
- 15日目〇寄り切り東大関 琴櫻
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り