対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差12歳!41歳のベテラン【玉鷲】と、28歳の【日翔志】の対決!
東方:玉鷲 一朗 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉鷲 一朗(たまわし いちろう)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は関脇。令和8年7月場所の番付は東 十両7枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、モンゴル食糧技術大学でホテルマンを目指して学んでいた。相撲未経験であったが、大きな身体と腕力を生かして力士になろうと思い立ち、日本へ留学していた姉を頼って来日した。両国を訪れた際、たまたま自転車に乗った力士を見つけてついて行ったところ井筒部屋に辿り着き、そこで当時三段目で給仕をしていた同郷の鶴竜(のちの第71代横綱)と出会う。鶴竜に入門の相談を持ちかけ、旭鷲山の連絡先を教えられたことが縁となり、片男波部屋へ入門。平成16年(2004年)1月場所において初土俵を踏んだ。相撲に集中するため、入門後の3年間は他の部屋の力士と一言も会話せずに稽古に打ち込んだという。
スロー出世での新三役と初三賞
平成20年(2008年)1月場所で新十両へ昇進し、同年9月場所において新入幕を果たした。その後は幕内と十両の往復も経験しながら地道に実力をつけ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵から所要66場所というスロー出世で新三役(小結)へ昇進する。昇進会見では、出世スピードが速いモンゴルの後輩力士たちに対抗意識を燃やし、かつて自身の付け人を務めていた輝の十両での活躍に大きな刺激を受けたことを明かした。
平成28年(2016年)11月場所では西小結の地位で10勝5敗の好成績を収め、自身初の三賞となる技能賞を受賞した。長いリーチを生かした重みのある突き押しや喉輪が評価されたものであり、新入幕から所要49場所での初受賞は外国出身力士として最も遅い記録であった。さらに翌平成29年(2017年)1月場所では新関脇に昇進している。
二度の幕内最高優勝と最年長記録
かねてより「大関昇進よりも優勝すること」を目標として公言していた中、西関脇で迎えた平成31年(2019年)1月場所において、13勝2敗の好成績を収め悲願の初優勝を飾った。奇しくも優勝を決めた千秋楽には第二子が誕生しており、二重の喜びとなった。
その後も幕内上位で長く活躍を続け、東前頭3枚目に名前を置いた令和4年(2022年)9月場所では、照ノ富士ら1横綱3大関全員を破る活躍を見せ、千秋楽に13勝2敗で自身2度目の幕内最高優勝を果たした。平幕力士による横綱・大関戦の全勝は昭和60年(1985年)の北尾以来37年ぶりの快挙であり、37歳10ヶ月での幕内優勝は旭天鵬を抜いて昭和以降の最年長記録となった。
角界の「鉄人」と家庭的な素顔
土俵外では手芸やお菓子作りを趣味とする非常に穏やかな素顔を持つ。角界きっての愛妻家としても知られており、初優勝を果たした千秋楽の早朝に第二子が誕生した際は、祝賀パーティーで酒を楽しむことなく長男の育児を優先させたという。なお、妻の弟は片男波部屋の玉正鳳である。
家庭での穏やかな一面とは対照的に、土俵上では強靭な肉体と卓越した腕力を生かした強烈な突き押し相撲を貫いている。怪我を抱えながらも決して休まず土俵に上がり続けるその姿から、角界の「鉄人」と称されるようになった。初土俵以来、一度も休場することなく連続出場を続け、歴代単独トップとなる通算出場回数を記録する。令和8年(2026年)1月場所後には、その通算連続出場記録(1763回)がギネス世界記録に公式認定された。さらに同年3月場所の4日目には、幕内出場回数が1471回に到達し、旭天鵬を抜いて歴代最多記録を更新するという偉業も成し遂げている。
- 四股名
- 玉鷲 一朗(たまわし いちろう)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 十両7枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- バトジャルガル・ムンフオリギル
- 生年月日
- 昭和59年(1984)11月16日(41歳)
- 身長・体重
- 189cm・179kg
- 所属部屋
- 片男波部屋
- 初土俵
- 平成16年(2004)1月(19歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成20年(2008)1月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成20年(2008)9月(23歳10ヵ月)
- 新小結
- 平成27年(2015)3月(30歳4ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)1月(32歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞3回,敢闘賞1回,技能賞1回,金星8個
- 通算成績
- 902勝902敗2休/1803出場(勝率:50%)
- 直近7場所
- 5勝5敗(幕内:36勝54敗)
- 7場所勝率
- 41.0%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉鷲が勝ちの決まり手(34勝)押し出し18寄り切り4突き落とし4押し倒し3突き出し3首捻り1その他1玉鷲が負けの決まり手(41敗)寄り切り15押し出し7叩き込み5突き落とし4引き落とし3下手投げ3その他4
- 令8年7月
- 東 十両7枚目(9枚半降下)
- 5勝5敗
- ○●●○○|●○○●●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両8 羽出山
- 2日目●西十両6 風賢央
- 3日目●東十両8 翠富士
- 4日目〇東十両6 湘南乃海
- 5日目〇西十両7 明生
- 6日目●東十両5 北の若
- 7日目〇東十両9 白熊
- 8日目〇東十両10 日翔志
- 9日目●西十両12 嘉陽
- 10日目●東十両11 輝
- 11日目西十両筆頭 旭海雄
- 令8年5月
- 西 前頭13枚目(4枚降下)
- 2勝13敗
- ●●●●●|●●●●○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭14 御嶽海
- 2日目●西前頭14 狼雅
- 3日目●東前頭13 琴栄峰
- 4日目●西前頭12 時疾風
- 5日目●東前頭16 若ノ勝
- 6日目●東前頭17 藤凌駕
- 7日目●東前頭11 宇良
- 8日目●西前頭16 竜電
- 9日目●東前頭12 獅司
- 10日目〇西前頭8 朝白龍
- 11日目〇西前頭11 金峰山
- 12日目●東十両4 旭海雄
- 13日目●西前頭15 欧勝海
- 14日目●西前頭9 錦富士
- 15日目●東前頭3 平戸海
- 令8年3月
- 西 前頭9枚目(4枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 2日目●引き落とし西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 正代
- 4日目●下手投げ東前頭11 獅司
- 5日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 6日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 8日目●寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 9日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 10日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し東前頭6 一山本
- 12日目●突き落とし西前頭14 錦富士
- 13日目〇押し倒し西前頭7 伯乃富士
- 14日目●突き落とし東前頭13 翔猿
- 15日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 令8年1月
- 東 前頭5枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●○●|●●●○○|●●●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ西前頭5 美ノ海
- 2日目〇押し出し西前頭4 熱海富士
- 3日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 4日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 6日目●寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 7日目●叩き込み東前頭3 隆の勝
- 8日目●下手投げ西前頭7 藤ノ川
- 9日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 10日目〇押し出し東前頭8 正代
- 11日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 12日目●押し出し東前頭9 豪ノ山
- 13日目●押し出し東前頭筆頭 一山本
- 14日目〇押し出し西前頭13 友風
- 15日目●引き落とし東前頭2 宇良
- 令7年11月
- 東 前頭4枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●●●|●○○●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭3 宇良
- 2日目〇押し出し東前頭5 義ノ富士
- 3日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 4日目〇首捻り東前頭3 平戸海
- 5日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 6日目〇送り出し東大関 琴櫻
- 7日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 8日目●叩き込み東横綱 大の里
- 9日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 10日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 11日目●寄り切り東前頭6 熱海富士
- 12日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 13日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 14日目●寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 15日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 令7年9月
- 東 前頭筆頭(3枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●渡し込み西横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし東横綱 大の里
- 3日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 4日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目〇突き出し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 8日目●寄り切り西小結 安青錦
- 9日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 10日目●押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 12日目〇押し出し東前頭2 伯桜鵬
- 13日目●寄り切り東前頭4 平戸海
- 14日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 15日目〇押し出し東前頭5 琴勝峰
- 令7年7月
- 西 前頭4枚目
- 11勝4敗(殊勲賞・金星)
- ○○○○●|○○○●○|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東前頭5 平戸海
- 2日目〇突き落とし西前頭5 明生
- 3日目〇押し出し西前頭3 金峰山
- 4日目〇押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 5日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 6日目〇押し倒し西前頭6 豪ノ山
- 7日目〇突き出し西関脇2 若隆景
- 8日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 9日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 10日目〇突き落とし西横綱 大の里
- 11日目●引き落とし東大関 琴櫻
- 12日目●下手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 13日目〇押し出し西小結 高安
- 14日目〇寄り切り西前頭8 一山本
- 15日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
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西方:日翔志 英忠 (追手風部屋・東京都立川市)
日翔志 英忠(ひとし ひでただ)は東京都 立川市出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭17枚目。令和8年7月場所の番付は東 十両10枚目。
東京都立川市に生まれ、相撲好きの祖父の影響で兄が相撲を習い始めたことに付いていく形で、5歳の頃から地元の立川錬成館で相撲を始めた。中学校からは親元を離れて新潟県の糸魚川市立能生中学校へと相撲留学し、3年次には全国中学校相撲選手権大会で個人3位に入賞するなど早くからその才能を発揮した。
中学卒業後は名門である埼玉栄高校へ進学し、1年次から高校総体や弘前大会で団体優勝を経験する。その後も数々の主要大会で同校の団体優勝に大きく貢献し、3年次には個人3位の成績も残して全国的な強豪選手へと成長を遂げた。高校卒業後は日本大学へ進学して相撲部で研鑽を積む。4年次には全国学生無差別級優勝や全国学生選手権代替大会優勝など輝かしい実績を残した。
大学卒業後は日本大学事業部に就職し、実業団選手として活動しながら日大相撲部のコーチを務めた。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響で大会が中止となり、自分と向き合う時間が増えたことで角界入りへの思いが強くなる。大学職員という安定した道を捨てることに対して父親からは反対されたが、それを押し切って追手風部屋への入門を決断する。年齢制限緩和措置の適用を受け、令和3年(2021年)5月場所に23歳で初土俵を踏んだ。
四股名の由来と凄絶な大怪我
初土俵の場所は本名と師匠(元前頭・大翔山)の四股名の一字を合わせた「沢田翔」を名乗ったが、翌場所からは本名の下の名「日登志」の字を変えた「日翔志」へと改名した。同年9月場所では7戦全勝で序二段優勝を飾り、順調な滑り出しを見せた。
しかし、その直後の稽古で首に深刻な怪我を負い、約1ヶ月間にわたり寝たきりの状態となってしまう。頭から当たる相撲が取れなくなるほどの重傷であり、3場所連続での全休を余儀なくされた。さらに、休場中の令和4年(2022年)3月には入門を反対していた父親が急逝するという深い悲しみにも見舞われた。
師匠の言葉と不屈の幕下優勝
失意の底にあったが、同部屋の力士たちの激励や、師匠からの「絶対十両に上がれる」という力強い励ましの言葉に支えられて復帰を決意する。怪我を乗り越えて同年5月場所で土俵へ戻ると、続く7月場所で2度目の序二段優勝を飾り、同年11月場所では三段目優勝を果たすなど、休場のブランクを感じさせない圧倒的な強さで番付を戻していった。
幕下上位へ進出した後は壁に跳ね返される時期もあったが、西幕下3枚目で迎えた令和5年(2023年)9月場所で6勝1敗の好成績を収め、7人による優勝決定戦を制して幕下優勝を飾る。決定戦の直後には「辞めなくて良かった」と目を輝かせた。この実績が評価されて新十両昇進が決定し、会見では高校の同期である琴ノ若(現・琴櫻)の名を挙げ、「早く追いつけるように頑張りたい」と意気込みを語った。
新入幕と怪我を抱えての土俵
しかし、新十両として迎えた同年11月場所では、2日目の取組で右足を痛めて車椅子で退場する不運に見舞われる。翌日は痛み止めを打って強行出場し、執念で関取としての初白星を掴み取ったものの、怪我の影響から2勝13敗と大敗して1場所で幕下への陥落を余儀なくされた。
その後は再び幕下上位で地力を蓄え、令和7年(2025年)3月場所で十両への復帰を果たした。再十両後は持ち前の実力を発揮して勝ち越しを続け、同年9月場所で見事に新入幕を果たした。
首の怪我の後遺症により頭から思い切り当たることができないハンデを抱えながらも、恵まれた体格を生かした突き押しや、四つに組んでからの力強い寄りを最大の武器とする。新入幕の場所は7勝8敗と負け越して十両へ陥落したが、アマチュア時代の実績に裏打ちされた確かな地力と、度重なる怪我を乗り越えた不屈の精神を胸に、幕内の土俵への定着を目指して日々の稽古に邁進している。
- 四股名
- 日翔志 英忠(ひとし ひでただ)
- 最高位
- 前頭17枚目
- 最新番付
- 東 十両10枚目
- 出身地
- 東京都 立川市
- 本名
- 沢田 日登志
- 生年月日
- 平成9年(1997)8月14日(28歳)
- 身長・体重
- 182cm・158kg
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 追手風部屋
- 改名歴
- 沢田翔 → 日翔志
- 初土俵
- 令和3年(2021)5月(23歳9ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)11月(26歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和7年(2025)9月(28歳1ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回,三段目優勝1回,序二段優勝2回
- 通算成績
- 152勝119敗21休/271出場(勝率:56.1%)
- 直近7場所
- 38勝47敗(幕内:7勝8敗)
- 7場所勝率
- 45.0%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
日翔志が勝ちの決まり手(33勝)叩き込み11寄り切り7押し出し6送り出し2肩透かし1引き落とし1その他5日翔志が負けの決まり手(42敗)押し出し17寄り切り10叩き込み4送り出し2突き出し2引き落とし2その他5
- 令8年7月
- 東 十両10枚目(2枚上昇)
- 4勝6敗
- ○○●○●|●●●●○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両11 炎鵬
- 2日目〇西十両9 西ノ龍
- 3日目●東十両9 白熊
- 4日目〇東十両11 輝
- 5日目●西十両8 羽出山
- 6日目●東十両12 東白龍
- 7日目●東十両13 嵐富士
- 8日目●東十両7 玉鷲
- 9日目●西十両7 明生
- 10日目〇西十両3 出羽ノ龍
- 11日目西十両14 錦木
- 令8年5月
- 東 十両12枚目(6枚降下)
- 8勝7敗
- ●●○○●|○○●●○|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両12 玉正鳳
- 2日目●東十両11 風賢央
- 3日目〇西十両11 錦木
- 4日目〇西十両13 白鷹山
- 5日目●東十両14 栃大海
- 6日目〇東十両13 大花竜
- 7日目〇西十両14 炎鵬
- 8日目●西十両10 翠富士
- 9日目●西十両8 白熊
- 10日目〇東十両10 東白龍
- 11日目〇西幕下4 豪刃雄
- 12日目〇東十両9 西ノ龍
- 13日目●東十両8 湘南乃海
- 14日目〇西十両9 嘉陽
- 15日目●西十両4 朝翠龍
- 令8年3月
- 東 十両6枚目(3枚上昇)
- 5勝10敗
- ●○●●●|○●●○●|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両5 白熊
- 2日目〇叩き込み東十両5 輝
- 3日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 4日目●押し出し西十両7 旭海雄
- 5日目●叩き込み東十両8 湘南乃海
- 6日目〇叩き込み西十両6 嘉陽
- 7日目●押し出し東十両4 西ノ龍
- 8日目●押し出し東十両2 朝翠龍
- 9日目〇叩き込み西十両筆頭 佐田の海
- 10日目●送り出し東十両筆頭 竜電
- 11日目●叩き込み西十両2 友風
- 12日目●寄り切り東十両12 錦木
- 13日目〇送り出し西十両14 荒篤山
- 14日目●押し出し東十両14 風賢央
- 15日目〇押し出し西十両13 藤天晴
- 令8年1月
- 東 十両9枚目(8枚降下)
- 9勝6敗
- ●○●○○|○○●○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両9 嘉陽
- 2日目〇寄り切り西十両10 東白龍
- 3日目●押し出し東十両10 風賢央
- 4日目〇叩き込み東十両12 錦木
- 5日目〇寄り切り東十両8 明生
- 6日目〇叩き込み西十両12 旭海雄
- 7日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 8日目●押し出し西十両14 一意
- 9日目〇叩き込み東十両11 若ノ勝
- 10日目●寄り切り東十両4 佐田の海
- 11日目〇寄り切り西十両13 出羽ノ龍
- 12日目●寄り切り東十両2 大青山
- 13日目〇押し出し東十両14 白鷹山
- 14日目●寄り倒し西十両筆頭 藤青雲
- 15日目〇送り出し西十両6 西ノ龍
- 令7年11月
- 東 十両筆頭(1枚降下)
- 2勝13敗
- ●○●●●|●●●○●|●●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き出し西前頭17 朝紅龍
- 2日目〇叩き込み東十両2 琴栄峰
- 3日目●押し出し西十両筆頭 藤青雲
- 4日目●引き落とし東十両4 輝
- 5日目●押し出し西十両2 朝白龍
- 6日目●寄り切り西十両3 大青山
- 7日目●押し出し東十両5 羽出山
- 8日目●叩き込み西十両5 栃大海
- 9日目〇肩透かし西十両4 朝乃山
- 10日目●寄り切り西十両6 錦木
- 11日目●突き出し東十両6 荒篤山
- 12日目●寄り切り西十両7 白熊
- 13日目●上手投げ西十両10 東白龍
- 14日目●引き落とし東十両8 嘉陽
- 15日目●つきひざ東十両9 英乃海
- 令7年9月
- 西 前頭17枚目(6枚上昇・最高位更新)
- 7勝8敗
- ●●●●○|○○○●●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭17 竜電
- 2日目●小手投げ西十両筆頭 欧勝海
- 3日目●寄り切り東前頭18 獅司
- 4日目●叩き込み東前頭16 友風
- 5日目〇押し出し西前頭16 錦木
- 6日目〇叩き込み東前頭14 佐田の海
- 7日目〇押し出し西前頭14 朝紅龍
- 8日目〇引き落とし西前頭13 時疾風
- 9日目●押し出し西前頭10 美ノ海
- 10日目●上手投げ西前頭12 御嶽海
- 11日目〇叩き込み東十両筆頭 大青山
- 12日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 13日目〇突き出し西前頭9 藤ノ川
- 14日目●押し出し西前頭15 湘南乃海
- 15日目〇叩き込み東前頭13 明生
- 令7年7月
- 東 十両6枚目
- 10勝5敗
- ○○●○●|●○●○●|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし西十両6 大青山
- 2日目〇寄り切り東十両5 東白龍
- 3日目●押し出し東十両7 輝
- 4日目〇寄り切り西十両5 白鷹山
- 5日目●押し出し東十両8 風賢央
- 6日目●送り出し西十両7 宝富士
- 7日目〇叩き込み西十両8 藤青雲
- 8日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 9日目〇押し倒し東十両2 湘南乃海
- 10日目●押し出し西十両2 友風
- 11日目〇掬い投げ東十両筆頭 錦木
- 12日目〇押し出し東十両14 荒篤山
- 13日目〇寄り倒し東十両3 欧勝海
- 14日目〇押し出し東十両12 志摩ノ海
- 15日目〇寄り切り西十両3 玉正鳳
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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