対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差11歳!41歳のベテラン【玉鷲】と、29歳の【翠富士】の対決!
東方:玉鷲 一朗 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉鷲 一朗(たまわし いちろう)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は関脇。令和8年7月場所の番付は東 十両7枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、モンゴル食糧技術大学でホテルマンを目指して学んでいた。相撲未経験であったが、大きな身体と腕力を生かして力士になろうと思い立ち、日本へ留学していた姉を頼って来日した。両国を訪れた際、たまたま自転車に乗った力士を見つけてついて行ったところ井筒部屋に辿り着き、そこで当時三段目で給仕をしていた同郷の鶴竜(のちの第71代横綱)と出会う。鶴竜に入門の相談を持ちかけ、旭鷲山の連絡先を教えられたことが縁となり、片男波部屋へ入門。平成16年(2004年)1月場所において初土俵を踏んだ。相撲に集中するため、入門後の3年間は他の部屋の力士と一言も会話せずに稽古に打ち込んだという。
スロー出世での新三役と初三賞
平成20年(2008年)1月場所で新十両へ昇進し、同年9月場所において新入幕を果たした。その後は幕内と十両の往復も経験しながら地道に実力をつけ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵から所要66場所というスロー出世で新三役(小結)へ昇進する。昇進会見では、出世スピードが速いモンゴルの後輩力士たちに対抗意識を燃やし、かつて自身の付け人を務めていた輝の十両での活躍に大きな刺激を受けたことを明かした。
平成28年(2016年)11月場所では西小結の地位で10勝5敗の好成績を収め、自身初の三賞となる技能賞を受賞した。長いリーチを生かした重みのある突き押しや喉輪が評価されたものであり、新入幕から所要49場所での初受賞は外国出身力士として最も遅い記録であった。さらに翌平成29年(2017年)1月場所では新関脇に昇進している。
二度の幕内最高優勝と最年長記録
かねてより「大関昇進よりも優勝すること」を目標として公言していた中、西関脇で迎えた平成31年(2019年)1月場所において、13勝2敗の好成績を収め悲願の初優勝を飾った。奇しくも優勝を決めた千秋楽には第二子が誕生しており、二重の喜びとなった。
その後も幕内上位で長く活躍を続け、東前頭3枚目に名前を置いた令和4年(2022年)9月場所では、照ノ富士ら1横綱3大関全員を破る活躍を見せ、千秋楽に13勝2敗で自身2度目の幕内最高優勝を果たした。平幕力士による横綱・大関戦の全勝は昭和60年(1985年)の北尾以来37年ぶりの快挙であり、37歳10ヶ月での幕内優勝は旭天鵬を抜いて昭和以降の最年長記録となった。
角界の「鉄人」と家庭的な素顔
土俵外では手芸やお菓子作りを趣味とする非常に穏やかな素顔を持つ。角界きっての愛妻家としても知られており、初優勝を果たした千秋楽の早朝に第二子が誕生した際は、祝賀パーティーで酒を楽しむことなく長男の育児を優先させたという。なお、妻の弟は片男波部屋の玉正鳳である。
家庭での穏やかな一面とは対照的に、土俵上では強靭な肉体と卓越した腕力を生かした強烈な突き押し相撲を貫いている。怪我を抱えながらも決して休まず土俵に上がり続けるその姿から、角界の「鉄人」と称されるようになった。初土俵以来、一度も休場することなく連続出場を続け、歴代単独トップとなる通算出場回数を記録する。令和8年(2026年)1月場所後には、その通算連続出場記録(1763回)がギネス世界記録に公式認定された。さらに同年3月場所の4日目には、幕内出場回数が1471回に到達し、旭天鵬を抜いて歴代最多記録を更新するという偉業も成し遂げている。
- 四股名
- 玉鷲 一朗(たまわし いちろう)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 十両7枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- バトジャルガル・ムンフオリギル
- 生年月日
- 昭和59年(1984)11月16日(41歳)
- 身長・体重
- 189cm・179kg
- 所属部屋
- 片男波部屋
- 初土俵
- 平成16年(2004)1月(19歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成20年(2008)1月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成20年(2008)9月(23歳10ヵ月)
- 新小結
- 平成27年(2015)3月(30歳4ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)1月(32歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞3回,敢闘賞1回,技能賞1回,金星8個
- 通算成績
- 898勝898敗2休/1795出場(勝率:50%)
- 直近7場所
- 1勝1敗(幕内:36勝54敗)
- 7場所勝率
- 40.2%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉鷲が勝ちの決まり手(34勝)押し出し18寄り切り4突き落とし4押し倒し3突き出し3首捻り1その他1玉鷲が負けの決まり手(41敗)寄り切り15押し出し7叩き込み5突き落とし4引き落とし3下手投げ3その他4
- 令8年7月
- 東 十両7枚目(9枚半降下)
- 1勝1敗
- ○● | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両8 羽出山
- 2日目●西十両6 風賢央
- 3日目東十両8 翠富士
- 令8年5月
- 西 前頭13枚目(4枚降下)
- 2勝13敗
- ●●●●●|●●●●○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭14 御嶽海
- 2日目●西前頭14 狼雅
- 3日目●東前頭13 琴栄峰
- 4日目●西前頭12 時疾風
- 5日目●東前頭16 若ノ勝
- 6日目●東前頭17 藤凌駕
- 7日目●東前頭11 宇良
- 8日目●西前頭16 竜電
- 9日目●東前頭12 獅司
- 10日目〇西前頭8 朝白龍
- 11日目〇西前頭11 金峰山
- 12日目●東十両4 旭海雄
- 13日目●西前頭15 欧勝海
- 14日目●西前頭9 錦富士
- 15日目●東前頭3 平戸海
- 令8年3月
- 西 前頭9枚目(4枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 2日目●引き落とし西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 正代
- 4日目●下手投げ東前頭11 獅司
- 5日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 6日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 8日目●寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 9日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 10日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し東前頭6 一山本
- 12日目●突き落とし西前頭14 錦富士
- 13日目〇押し倒し西前頭7 伯乃富士
- 14日目●突き落とし東前頭13 翔猿
- 15日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 令8年1月
- 東 前頭5枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●○●|●●●○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ西前頭5 美ノ海
- 2日目〇押し出し西前頭4 熱海富士
- 3日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 4日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 6日目●寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 7日目●叩き込み東前頭3 隆の勝
- 8日目●下手投げ西前頭7 藤ノ川
- 9日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 10日目〇押し出し東前頭8 正代
- 11日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 12日目●押し出し東前頭9 豪ノ山
- 13日目●押し出し東前頭筆頭 一山本
- 14日目〇押し出し西前頭13 友風
- 15日目●引き落とし東前頭2 宇良
- 令7年11月
- 東 前頭4枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●●●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭3 宇良
- 2日目〇押し出し東前頭5 義ノ富士
- 3日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 4日目〇首捻り東前頭3 平戸海
- 5日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 6日目〇送り出し東大関 琴櫻
- 7日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 8日目●叩き込み東横綱 大の里
- 9日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 10日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 11日目●寄り切り東前頭6 熱海富士
- 12日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 13日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 14日目●寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 15日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 令7年9月
- 東 前頭筆頭(3枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●渡し込み西横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし東横綱 大の里
- 3日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 4日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目〇突き出し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 8日目●寄り切り西小結 安青錦
- 9日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 10日目●押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 12日目〇押し出し東前頭2 伯桜鵬
- 13日目●寄り切り東前頭4 平戸海
- 14日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 15日目〇押し出し東前頭5 琴勝峰
- 令7年7月
- 西 前頭4枚目
- 11勝4敗(殊勲賞・金星)
- ○○○○●|○○○●○|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東前頭5 平戸海
- 2日目〇突き落とし西前頭5 明生
- 3日目〇押し出し西前頭3 金峰山
- 4日目〇押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 5日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 6日目〇押し倒し西前頭6 豪ノ山
- 7日目〇突き出し西関脇2 若隆景
- 8日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 9日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 10日目〇突き落とし西横綱 大の里
- 11日目●引き落とし東大関 琴櫻
- 12日目●下手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 13日目〇押し出し西小結 高安
- 14日目〇寄り切り西前頭8 一山本
- 15日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
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西方:翠富士 一成 (伊勢ヶ濱部屋・静岡県焼津市)
翠富士 一成(みどりふじ かずなり)は静岡県 焼津市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和8年7月場所の番付は東 十両8枚目。
静岡県焼津市に生まれ、小学生の頃から相撲を始めてわんぱく相撲全国大会に出場した。中学時代に一時相撲から離れた時期もあったが、3年次に再開すると全国中学校相撲選手権大会の団体戦でベスト8に進出する。飛龍高校へ進学し、2年次の全国高等学校総合体育大会の団体戦では、佐藤貴信(のちの大関・貴景勝)を擁する埼玉栄高校の4連覇を阻む活躍を見せ、同校初の団体3位に大きく貢献した。個人戦でも全日本ジュニア体重別選手権80キロ未満級や全国選抜100キロ未満級で優勝するなど、確かな実績を積んだ。
伊勢ヶ濱部屋への入門と錦富士とのライバル関係
高校卒業後は近畿大学へ進学し、1年次に全国学生相撲個人体重別選手権大会100キロ未満級で優勝を果たした。しかし「いずれプロになろうと思っていたので早い方がいい」と決意し、大学を中退して伊勢ヶ濱部屋へと入門した。時を同じくして大学を中退し、同部屋へ入門した同級生の小笠原(現・錦富士)とは、互いに切磋琢磨する良きライバル関係となる。
平成28年(2016年)9月場所において本名の「庵原」で初土俵を踏む。初めて番付に名前が載った翌11月場所の序ノ口、そして四股名を「翠富士」へ改名して臨んだ続く平成29年(2017年)1月場所の序二段において、二場所連続で錦富士との同部屋・同期生による優勝決定戦となり、そのいずれも敗れて優勝を逃すという悔しい経験をしている。
十両昇進と十両優勝
その後も幕下上位で地力を蓄え、東幕下2枚目で迎えた令和2年(2020年)1月場所を5勝2敗で勝ち越し、翌3月場所での新十両昇進を決めた。静岡県出身力士としては栃飛龍(元十両7枚目)以来7年ぶり、焼津市出身としては片山(元前頭13枚目)以来16年ぶりとなる関取誕生であった。
関取となってからも着実に実力を発揮し、東十両2枚目で迎えた同年11月場所では、千秋楽に旭秀鵬との優勝決定戦を制して自身初となる十両優勝を飾った。
新入幕と立ちはだかる壁
翌令和3年(2021年)1月場所において新入幕を果たすと、9勝6敗の好成績を収め、静岡県出身力士として史上初となる三賞(技能賞)を受賞した。しかし、場所後の稽古中にヘルニアを発症して歩行困難となり、同年5月場所を全休して十両へ陥落する苦労も味わった。
その後、幕内へ定着して迎えた令和5年(2023年)3月場所では、初日から10連勝を飾って優勝争いを牽引したが、そこから4連敗を喫し、最終的に10勝5敗で惜しくも三賞を逃す。さらに翌場所での新三役の枠にも恵まれないなど、上位の壁に跳ね返される悔しさも経験している。また、令和7年(2025年)5月場所では、初日から9連敗した後に6連勝するという極めて珍しい星取を残すなど、記憶に残る歩みを見せている。
「肩透かし王子」と多彩な技
幕内の中では小柄な部類に入るが、それを補って余りある俊敏な動きと多彩な技、そして驚異的な粘り強さを最大の武器としている。特に代名詞とも言える強烈な「肩透かし」は左右どちらからでも打つことができ、一場所で白星の半数以上を肩透かしで挙げることもあるほどで、「肩透かし王子」の愛称で親しまれている。
多彩な決まり手も持ち味で、十両の土俵で24年ぶりとなる「頭捻り」や、幕内で11年ぶりとなる「割り出し」を決めて館内を大いに沸かせた。さらに、自分より一回りも二回りも大きな力士を相手に粘り強く相撲を取るため平均取組時間が長く、令和5年(2023年)11月場所では北青鵬を相手に、令和に入って初、8年半ぶりとなる「水入り」の大熱戦(7分近くの死闘)を演じた。
令和8年(2026年)3月場所では、心不全の治療により初日から全休を余儀なくされるという試練に見舞われた。
- 四股名
- 翠富士 一成(みどりふじ かずなり)
- 最高位
- 前頭筆頭
- 最新番付
- 東 十両8枚目
- 出身地
- 静岡県 焼津市
- 本名
- 庵原 一成
- 生年月日
- 平成8年(1996)8月30日(29歳)
- 身長・体重
- 174cm・112kg
- 出身高校
- 飛龍高校
- 出身大学
- 近畿大学・中退
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 庵原 → 翠富士
- 初土俵
- 平成28年(2016)9月(20歳1ヵ月)
- 新十両
- 令和2年(2020)3月(23歳7ヵ月)
- 新入幕
- 令和3年(2021)1月(24歳5ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回
- 受賞・金星
- 技能賞1回
- 通算成績
- 358勝309敗30休/667出場(勝率:53.7%)
- 直近7場所
- 11勝6敗(幕内:28勝32敗15休)
- 7場所勝率
- 50.6%
- 得意技
- 押し・肩透かし
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
翠富士が勝ちの決まり手(28勝)※不戦勝1含む寄り切り8肩透かし4下手投げ3押し出し2叩き込み2掬い投げ1その他7翠富士が負けの決まり手(32敗)寄り切り7叩き込み6寄り倒し6押し出し5上手投げ4小手投げ1その他3
- 令8年7月
- 東 十両8枚目(2枚半上昇)
- 2勝0敗
- ○○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両9 西ノ龍
- 2日目〇西十両7 明生
- 3日目東十両7 玉鷲
- 令8年5月
- 西 十両10枚目(12枚降下)
- 9勝6敗
- ●○●○○|○○○●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両10 東白龍
- 2日目〇西十両9 嘉陽
- 3日目●東十両11 風賢央
- 4日目〇西十両11 錦木
- 5日目〇東十両13 大花竜
- 6日目〇東十両9 西ノ龍
- 7日目〇東十両8 湘南乃海
- 8日目〇東十両12 日翔志
- 9日目●東十両14 栃大海
- 10日目●西十両13 白鷹山
- 11日目〇西十両12 玉正鳳
- 12日目〇東十両5 友風
- 13日目●東十両筆頭 阿武剋
- 14日目●西十両3 羽出山
- 15日目〇東十両7 輝
- 令8年3月
- 東 前頭15枚目(3枚降下)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年1月
- 東 前頭12枚目(3枚降下)
- 6勝9敗
- ●●●○○|●●○●○|○●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ西前頭12 阿炎
- 2日目●叩き込み西前頭13 友風
- 3日目●寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 4日目〇掬い投げ東前頭13 翔猿
- 5日目〇送り出し西前頭15 朝紅龍
- 6日目●寄り倒し西前頭10 琴勝峰
- 7日目●寄り切り東前頭17 朝白龍
- 8日目〇寄り切り西前頭9 狼雅
- 9日目●上手投げ東前頭10 時疾風
- 10日目〇極め出し西前頭17 羽出山
- 11日目〇肩透かし東前頭15 竜電
- 12日目●小手投げ東前頭8 正代
- 13日目●叩き込み東前頭9 豪ノ山
- 14日目〇肩透かし西前頭8 金峰山
- 15日目●押し出し西前頭14 御嶽海
- 令7年11月
- 東 前頭9枚目(変動なし)
- 6勝9敗
- ●●○●○|●●○○○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ西前頭8 金峰山
- 2日目●上手投げ東前頭8 一山本
- 3日目〇押し出し西前頭7 阿炎
- 4日目●叩き込み東前頭10 大栄翔
- 5日目〇寄り切り東前頭7 美ノ海
- 6日目●寄り倒し西前頭9 翔猿
- 7日目●寄り倒し西前頭6 阿武剋
- 8日目〇上手出し投げ東前頭11 獅司
- 9日目〇網打ち西前頭5 正代
- 10日目〇肩透かし東前頭14 竜電
- 11日目〇肩透かし西前頭15 湘南乃海
- 12日目●寄り切り東前頭16 欧勝海
- 13日目●押し出し西前頭13 御嶽海
- 14日目●寄り切り西前頭2 若元春
- 15日目●叩き込み西前頭12 友風
- 令7年9月
- 東 前頭9枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|●●●○○|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手投げ西前頭8 金峰山
- 2日目●寄り倒し東前頭8 宇良
- 3日目●押し出し西前頭7 欧勝馬
- 4日目〇寄り切り東前頭10 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭9 藤ノ川
- 6日目●寄り倒し西前頭10 美ノ海
- 7日目●押し倒し東前頭11 正代
- 8日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 9日目〇寄り切り東前頭7 隆の勝
- 10日目〇下手投げ西前頭5 一山本
- 11日目●寄り倒し西前頭13 時疾風
- 12日目〇叩き込み西前頭14 朝紅龍
- 13日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 14日目●叩き込み東前頭16 友風
- 15日目〇寄り切り東前頭14 佐田の海
- 令7年7月
- 東 前頭12枚目
- 9勝6敗
- ○○●●●|○○○●○|○○●□●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭12 朝紅龍
- 2日目〇叩き込み東前頭11 隆の勝
- 3日目●叩き込み東前頭13 美ノ海
- 4日目●押し出し西前頭13 正代
- 5日目●吊り出し西前頭14 藤ノ川
- 6日目〇腕捻り西前頭10 狼雅
- 7日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 8日目〇上手投げ西前頭11 時疾風
- 9日目●寄り切り西前頭16 御嶽海
- 10日目〇下手投げ東前頭17 琴栄峰
- 11日目〇寄り切り西前頭15 英乃海
- 12日目〇反則西前頭17 獅司
- 13日目●突き倒し西前頭6 豪ノ山
- 14日目□不戦東前頭9 宇良
- 15日目●押し出し西前頭2 阿炎
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り