対戦力士同士の詳細な情報です。
御嶽海 久司 (出羽海部屋・長野県木曽郡上松町)
御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)は長野県 木曽郡上松町出身、出羽海部屋の力士で最高位は大関。令和8年7月場所の番付は西 前頭11枚目。
クリスマスの日にフィリピンで生まれ、4歳の時に長野県木曽郡上松町へ移住した。小学1年次に出場した相撲大会で自分より体の小さな相手に負けたことをきっかけに地元の相撲クラブへ入り、父親と約束して毎日自宅の庭石の上で400回の四股を踏んで鍛え上げた。中学時代に全国ベスト8、高校時代に国体少年の部で3位の実績を残す。東洋大学相撲部の濱野文雄監督から「復活のために力を貸してほしい」と熱心に勧誘されて同校へ進学すると才能を開花させ、個人タイトル15冠を獲得。4年次には学生横綱とアマチュア横綱の二冠に輝き、大相撲史上3人目となる幕下10枚目格付出の資格を取得した。
和歌山県庁内定から出羽海部屋再興へ
相撲部屋の厳しい稽古を恐れ、当初は角界入りする意向を持っておらず和歌山県庁への就職が内定していた。しかし、名門・出羽海部屋を継承して間もない11代出羽海(元前頭2枚目・小城乃花)から「部屋の再興の為に力を貸して欲しい」と熱烈な勧誘を受ける。この言葉に心を動かされ、就職を辞退して出羽海部屋への入門を決断した。
四股名は故郷・長野の名峰である御嶽山と出羽海部屋の海を合わせて「御嶽海」と名付けられ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵を踏む。初土俵から所要2場所で新十両へ昇進し、同年7月場所では十両優勝を飾った。その後も順調に番付を上げ、同年11月場所において新入幕を果たした。
歴史的快挙と二度の優勝
幕内の土俵に定着すると、平成28年(2016年)11月場所において新三役となる小結へ昇進する。長野県出身の三役力士は高昇(元関脇)以来実に84年ぶりのことであった。東関脇で迎えた平成30年(2018年)7月場所では、13勝2敗の好成績を収めて念願の幕内最高優勝を果たす。優勝制度が制定されて以降、長野県出身力士として初の賜杯であり、出羽海部屋にとっても第57代横綱・三重ノ海以来38年ぶり、通算50回目となる歴史的な優勝であった。
令和元年(2019年)9月場所では、貴景勝との優勝決定戦を制して2度目の優勝を飾る。しかし、大関取りが懸かった翌11月場所では取組中に右目の上を切る怪我を負い、そこから失速して負け越し大関昇進が白紙になるなど、好不調の波の激しさを指摘されることもあった。
雷電以来の郷土大関誕生とワースト記録
それでも東関脇で迎えた令和4年(2022年)1月場所において、事前の厳しい昇進ノルマを跳ね返し、13勝2敗の成績で3度目の幕内最高優勝を果たした。直近3場所での安定した成績が評価され、場所後に念願の大関昇進が決定する。長野県出身の大関は江戸時代の伝説的な強豪力士である雷電為右衛門以来227年ぶりであり、フィリピン系の大関としては史上2例目、東洋大学出身者としても史上初の大関誕生となった。伝達式では「感謝の気持ちを大切にし、自分の持ち味を生かし、相撲道に邁進して参ります」と口上を述べた。
しかし、大関昇進後は怪我などで苦しい星が続く。自身初の角番で迎えた同年7月場所では序盤から負けが込む中、新型コロナウイルスへの感染により途中休場を余儀なくされた。この休場に対しては大関の地位に据え置かれる特例的な救済措置が取られ、異例の「2場所連続角番」となる。しかし続く同年9月場所でも不調を拭えずに負け越し、在位わずか4場所での大関陥落というワースト記録の辛酸を舐めた。
度重なる別れと不屈の土俵
その後も両親や祖母との立て続けの死別という深い悲しみに見舞われ、極度の不調から令和7年(2025年)5月場所では大関経験者として十両へ陥落する試練も味わった。それでも決して土俵を投げることなく、同場所で勝ち越して1場所で幕内へ復帰し、再入幕の場所で2桁勝利を挙げるなど不屈の闘志を見せている。突き押しを武器とし、出足の鋭さと重い腰を生かした力強い相撲で、長きにわたり幾多の試練を乗り越えながら相撲道に邁進している。
- 四股名
- 御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 西 前頭11枚目
- 出身地
- 長野県 木曽郡上松町
- 本名
- 大道 久司
- 生年月日
- 平成4年(1992)12月25日(33歳)
- 身長・体重
- 182cm・175kg
- 出身高校
- 木曽青峰高校
- 出身大学
- 東洋大学
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月・幕下10付出(22歳3ヵ月)
- 新十両
- 平成27年(2015)7月(22歳7ヵ月)
- 新入幕
- 平成27年(2015)11月(22歳11ヵ月)
- 新小結
- 平成28年(2016)11月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)7月(24歳7ヵ月)
- 新大関
- 令和4年(2022)3月(29歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,十両優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞6回,敢闘賞1回,技能賞3回,金星2個
- 通算成績
- 533勝454敗13休/984出場(勝率:54.2%)
- 直近7場所
- 48勝53敗
- 7場所勝率
- 47.5%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
御嶽海が勝ちの決まり手(39勝)押し出し14寄り切り13叩き込み5上手投げ4掬い投げ1突き落とし1その他1御嶽海が負けの決まり手(36敗)寄り切り15押し出し13上手投げ3叩き込み1肩透かし1送り出し1その他2
- 令8年7月
- 西 前頭11枚目(2枚半上昇)
- 1勝10敗
- ●●●●●|●●○●●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭12 朝白龍
- 2日目●西前頭12 阿炎
- 3日目●西前頭10 千代翔馬
- 4日目●東前頭11 若ノ勝
- 5日目●東前頭13 錦富士
- 6日目●西前頭9 翔猿
- 7日目●東前頭10 朝乃山
- 8日目〇西前頭13 尊富士
- 9日目●東前頭15 阿武剋
- 10日目●西前頭16 朝紅龍
- 11日目●西前頭6 藤青雲
- 12日目東前頭16 大青山
- 令8年5月
- 東 前頭14枚目(1枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○●●●○|○●○●○|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭13 玉鷲
- 2日目●東前頭15 翔猿
- 3日目●西前頭14 狼雅
- 4日目●東前頭16 若ノ勝
- 5日目〇西前頭12 時疾風
- 6日目〇西前頭15 欧勝海
- 7日目●西前頭16 竜電
- 8日目〇西前頭10 伯乃富士
- 9日目●東前頭17 藤凌駕
- 10日目〇西前頭11 金峰山
- 11日目〇西十両3 羽出山
- 12日目〇東前頭12 獅司
- 13日目●東前頭9 阿炎
- 14日目〇東前頭7 千代翔馬
- 15日目●東前頭4 大栄翔
- 令8年3月
- 西 前頭15枚目(1枚降下)
- 8勝7敗
- ○○●●●|●●○○○|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭16 朝白龍
- 2日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 3日目●上手投げ東前頭14 千代翔馬
- 4日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 5日目●寄り切り西前頭17 琴栄峰
- 6日目●寄り切り西前頭13 藤青雲
- 7日目●押し出し東前頭17 藤凌駕
- 8日目〇叩き込み東十両3 大青山
- 9日目〇突き落とし西前頭11 欧勝海
- 10日目〇寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●押し出し西前頭12 朝乃山
- 12日目〇寄り切り東前頭9 時疾風
- 13日目〇寄り切り西前頭10 狼雅
- 14日目〇掬い投げ東前頭8 宇良
- 15日目●押し出し東前頭6 一山本
- 令8年1月
- 西 前頭14枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●○●○○|●●●○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 獅司
- 2日目〇上手投げ東前頭15 竜電
- 3日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 4日目〇寄り切り東前頭17 朝白龍
- 5日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 6日目●寄り切り西前頭16 欧勝海
- 7日目●寄り切り東前頭10 時疾風
- 8日目●押し出し西前頭15 朝紅龍
- 9日目〇叩き込み東前頭11 千代翔馬
- 10日目●叩き込み西前頭13 友風
- 11日目〇叩き込み東前頭9 豪ノ山
- 12日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 13日目〇押し出し東前頭8 正代
- 14日目●寄り切り西前頭10 琴勝峰
- 15日目〇押し出し東前頭12 翠富士
- 令7年11月
- 西 前頭13枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 竜電
- 2日目●上手投げ西前頭14 時疾風
- 3日目〇押し出し西前頭12 友風
- 4日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 5日目〇押し出し東前頭16 欧勝海
- 6日目〇叩き込み東前頭12 藤ノ川
- 7日目●寄り切り東前頭17 千代翔馬
- 8日目〇押し出し西前頭15 湘南乃海
- 9日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 10日目〇上手投げ西前頭17 朝紅龍
- 11日目●肩透かし東前頭18 明生
- 12日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇押し出し東前頭9 翠富士
- 14日目〇叩き込み西前頭10 琴勝峰
- 15日目●押し出し東前頭6 熱海富士
- 令7年9月
- 西 前頭12枚目(4枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●●●○|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 2日目●寄り切り西前頭13 時疾風
- 3日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 4日目●寄り切り西前頭10 美ノ海
- 5日目〇押し出し東前頭13 明生
- 6日目〇押し倒し東前頭10 大栄翔
- 7日目●押し出し西前頭8 金峰山
- 8日目●送り出し西前頭15 湘南乃海
- 9日目●押し出し東前頭16 友風
- 10日目〇上手投げ西前頭17 日翔志
- 11日目〇寄り切り西前頭14 朝紅龍
- 12日目●押し出し東前頭18 獅司
- 13日目〇寄り切り西前頭7 欧勝馬
- 14日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 15日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 令7年7月
- 西 前頭16枚目
- 10勝5敗
- ○○○○○|○●●○○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 2日目〇押し出し西前頭15 英乃海
- 3日目〇押し出し東前頭17 琴栄峰
- 4日目〇押し出し西前頭17 獅司
- 5日目〇押し出し東前頭15 琴勝峰
- 6日目〇寄り切り西前頭13 正代
- 7日目●突き落とし西前頭14 藤ノ川
- 8日目●押し出し東前頭11 隆の勝
- 9日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 10日目〇寄り切り東十両2 湘南乃海
- 11日目●上手投げ東前頭14 草野
- 12日目●突き出し東前頭10 熱海富士
- 13日目〇上手投げ西前頭10 狼雅
- 14日目●押し出し東前頭13 美ノ海
- 15日目〇押し出し西前頭11 時疾風
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尊富士 弥輝也 (伊勢ヶ濱部屋・青森県五所川原市)
尊富士 弥輝也(たけるふじ みきや)は青森県 五所川原市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭4枚目。令和8年7月場所の番付は西 前頭13枚目。
アマチュア相撲経験者であった祖父の影響を受け、幼少期から相撲に親しむ。親元を離れて強豪の鳥取城北高校へ進学したが、2年次の金沢大会において左膝前十字靱帯を断裂する大怪我を負う。その後、3年次に全国高校総体個人3位などの実績を残して復帰を果たしたが、秋の国民体育大会の個人準決勝における納谷幸之介(のちの王鵬)との取組中に再び左膝を負傷した。
度重なる怪我との闘いと伊勢ヶ濱部屋入門
高校卒業後は日本大学法学部へと進学し、2年次には全国学生選手権の団体優勝などに貢献するも、決勝戦で今度は右膝を負傷する。懸命なリハビリを経て再び土俵へ戻ると、3年次にも全国学生選手権での団体優勝を果たして連覇に貢献し、4年次には全国学生相撲個人体重別選手権大会無差別級でベスト16に入った。大学卒業後、同郷の9代伊勢ヶ濱(元横綱・旭富士)が師匠を務め、高校の先輩でもある横綱・照ノ富士(現10代伊勢ヶ濱)が在籍する伊勢ヶ濱部屋の門を叩いた。
初土俵からの快進撃
令和4年(2022年)9月場所に本名の「石岡」で初土俵を踏む。翌11月場所からは、「尊富士」へと改名。「尊」は高い地位を目指すという意味も込めて日本武尊(ヤマトタケル)から一字を取ったもの。この場所を7戦全勝で序ノ口優勝で飾ると、続く令和5年(2023年)1月場所でも序二段優勝を果たした。スピードと力強い突き押しを武器に各段を駆け上がり、幕下上位を通過して令和6年(2024年)1月場所で新十両へ昇進する。
記録尽くしの新入幕優勝
東十両10枚目で迎えた新十両の場所を13勝2敗の好成績で制して十両優勝を果たし、わずか1場所で十両を通過する。新入幕となった続く同年3月場所では、初日から快進撃を続け、昭和の大横綱・大鵬以来64年ぶりとなる新入幕力士としての初日からの11連勝を記録した。14日目の取組で右足首の靱帯を負傷、車いすで退場する事態となったものの、師匠からの叱咤激励を受けて千秋楽も強行出場した。その千秋楽では豪ノ山を押し倒しで破って見事に勝利を収め、13勝2敗で自身初となる幕内最高優勝を飾った。
この優勝は、大正3年(1914年)の夏場所における両国以来、110年ぶりとなる新入幕での賜杯であった。また、初土俵から所要10場所での幕内最高優勝は優勝制度が制定されて以降で史上最速の記録となり、同場所では殊勲賞・敢闘賞・技能賞の三賞をすべて独占している。
試練と復活の歩み
歴史的な快挙を成し遂げた後は、右足の怪我等の影響により苦しい時期が続いた。令和6年5月場所を全休し、東十両2枚目へ陥落した同年7月場所でも途中休場を余儀なくされる。しかし、西十両11枚目まで番付を下げた同年9月場所において13勝2敗で2度目の十両優勝を果たし、再び幕内へと返り咲いた。
その後も再び怪我による休場が重なり、十両の土俵へ下がる経験をしている。度重なる試練に見舞われながらも、持ち味である圧倒的なスピードと鋭い突き押しは色褪せない。大記録を打ち立てた強靱な精神力とともに、さらなる高みを目指して土俵に立ち続けている。
- 四股名
- 尊富士 弥輝也(たけるふじ みきや)
- 最高位
- 前頭4枚目
- 最新番付
- 西 前頭13枚目
- 出身地
- 青森県 五所川原市
- 本名
- 石岡 弥輝也
- 生年月日
- 平成11年(1999)4月9日(27歳)
- 身長・体重
- 187cm・148kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 石岡 → 尊富士
- 初土俵
- 令和4年(2022)9月(23歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)1月(24歳9ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)3月(24歳11ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝1回,十両優勝2回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞1回,技能賞1回
- 通算成績
- 168勝73敗44休/239出場(勝率:70.3%)
- 直近7場所
- 14勝10敗17休(十両:35勝25敗)
- 7場所勝率
- 59.0%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
尊富士が勝ちの決まり手(29勝)寄り切り11押し出し10突き出し2叩き込み2押し倒し1掬い投げ1その他2尊富士が負けの決まり手(29敗)※不戦敗1含む突き落とし8叩き込み8押し出し3上手投げ2突き出し1掛け投げ1その他5
- 令8年7月
- 西 前頭13枚目(5枚上昇)
- 9勝2敗
- ○●○○○|○○●○○|○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭14 金峰山
- 2日目●西前頭14 獅司
- 3日目〇西前頭12 阿炎
- 4日目〇東前頭16 大青山
- 5日目〇西前頭15 一意
- 6日目〇東前頭12 朝白龍
- 7日目〇東前頭15 阿武剋
- 8日目●西前頭11 御嶽海
- 9日目〇西前頭16 朝紅龍
- 10日目〇西前頭10 千代翔馬
- 11日目〇東前頭10 朝乃山
- 12日目西前頭7 高安
- 令8年5月
- 西 十両2枚目(2枚上昇)
- 11勝4敗
- ○●○○●|○●○○●|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両2 佐田の海
- 2日目●西十両筆頭 大青山
- 3日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 4日目〇東十両筆頭 阿武剋
- 5日目●西十両4 朝翠龍
- 6日目〇東十両4 旭海雄
- 7日目●東十両5 友風
- 8日目〇西十両3 羽出山
- 9日目〇西前頭15 欧勝海
- 10日目●東十両6 一意
- 11日目〇西十両5 北の若
- 12日目〇東十両7 輝
- 13日目〇西十両12 玉正鳳
- 14日目〇東十両11 風賢央
- 15日目〇西十両6 明生
- 令8年3月
- 西 十両4枚目(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ●○○●●|●●○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし東十両5 輝
- 2日目〇寄り切り西十両5 白熊
- 3日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 4日目●押し出し東十両4 西ノ龍
- 5日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 6日目●寄り切り東十両3 大青山
- 7日目●突き落とし西十両筆頭 佐田の海
- 8日目〇寄り切り東十両筆頭 竜電
- 9日目●叩き込み西十両2 友風
- 10日目〇押し倒し東十両2 朝翠龍
- 11日目〇押し出し東十両9 玉正鳳
- 12日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 13日目〇寄り切り東十両8 湘南乃海
- 14日目●突き落とし東十両11 一意
- 15日目〇小手投げ東十両10 出羽ノ龍
- 令8年1月
- 西 十両5枚目(1枚半上昇)
- 8勝7敗
- ●○○●○|●●○○●|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東十両5 玉正鳳
- 2日目〇突き出し東十両6 荒篤山
- 3日目〇寄り切り西十両6 西ノ龍
- 4日目●叩き込み東十両7 栃大海
- 5日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 6日目●押し出し西十両7 朝翠龍
- 7日目●叩き込み東十両3 藤凌駕
- 8日目〇掬い投げ西十両筆頭 藤青雲
- 9日目〇押し出し東十両筆頭 琴栄峰
- 10日目●突き落とし西十両2 輝
- 11日目〇押し出し東十両2 大青山
- 12日目〇寄り倒し西十両3 白熊
- 13日目●突き落とし西十両13 出羽ノ龍
- 14日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 15日目●掛け投げ西十両12 旭海雄
- 令7年11月
- 東 十両7枚目(12枚半降下)
- 8勝7敗
- ●○●○○|●○○●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし西十両6 錦木
- 2日目〇叩き込み東十両8 嘉陽
- 3日目●掬い投げ西十両7 白熊
- 4日目〇押し出し東十両5 羽出山
- 5日目〇押し出し西十両5 栃大海
- 6日目●突き落とし西十両4 朝乃山
- 7日目〇押し出し西十両8 風賢央
- 8日目〇寄り切り東十両9 英乃海
- 9日目●叩き込み西十両3 大青山
- 10日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 11日目●叩き込み東十両11 玉正鳳
- 12日目●押し出し西十両筆頭 藤青雲
- 13日目●上手投げ西十両9 西ノ龍
- 14日目〇叩き込み西十両12 朝翠龍
- 15日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 令7年9月
- 東 前頭12枚目(6枚降下)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令7年7月
- 東 前頭6枚目
- 5勝8敗2休
- ○○●●○|○●●○●|●●■やや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き出し西前頭5 明生
- 2日目〇押し出し東前頭5 平戸海
- 3日目●寄り倒し東前頭7 翔猿
- 4日目●引っ掛け西前頭6 豪ノ山
- 5日目〇押し出し西前頭4 玉鷲
- 6日目〇寄り切り東前頭8 佐田の海
- 7日目●叩き込み西前頭8 一山本
- 8日目●叩き込み東前頭9 宇良
- 9日目〇押し出し西前頭9 千代翔馬
- 10日目●上手投げ西前頭10 狼雅
- 11日目●つきひざ東前頭3 阿武剋
- 12日目●突き落とし西前頭13 正代
- 13日目■不戦西前頭14 藤ノ川
- 14日目や
- 15日目や
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り