対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差12歳!36歳のベテラン【高安】と、23歳の【藤凌駕】の対決!
藤凌駕 雅治 (藤島部屋・愛知県春日井市)
藤凌駕 雅治(ふじりょうが まさはる)は愛知県 春日井市出身、藤島部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる東 前頭9枚目。
突き押しを武器に学生相撲で実績を積み上げ、大相撲の世界へ飛び込んだ藤凌駕。初土俵からわずか所要6場所で新入幕を果たすなど、その圧倒的な出世スピードと力強い相撲で土俵を沸かせている。
和歌山への相撲留学から大学での開花
小学4年生から相撲を始め、早くから全国大会へ出場するなど実力を発揮する。より高いレベルの稽古環境を求め、中学2年生の3学期に和歌山県へと相撲留学し、そのまま箕島高校へと進学した。高校3年次はコロナ禍に見舞われたものの、元日相撲でベスト8に進出する活躍を見せる。
その後、拓殖大学へ進学。大学3年次まではタイトルに恵まれなかったが、4年次になって才能が一気に開花し、個人で4つのタイトルを獲得する。さらに国民スポーツ大会でベスト8、全国学生相撲選手権大会で3位、そして全日本相撲選手権大会でも3位という輝かしい成績を立て続けに収め、日本相撲協会の規定による「幕下最下位格付出」の資格を獲得した。
プロの土俵での快進撃と「藤凌駕」への改名
大学卒業後、藤島部屋へ入門。令和7年(2025年)3月場所、本名である五島の四股名で、幕下最下位格付出として本場所の土俵に立った。プロの厳しい環境の中でも学生時代に培った実力を遺憾なく発揮し、初土俵から6勝1敗の好成績を収める。その後も一度も負け越すことなく、幕下の地位を4場所連続の勝ち越しで通過した。
同年11月場所での新十両昇進を果たし、これを機に四股名を「藤凌駕」へと改名。新十両として迎えたこの場所では、持ち前の馬力ある相撲で白星を重ね、13勝2敗の圧倒的な成績で十両優勝の栄冠に輝いた。
所要6場所での新入幕と揺るぎない相撲道
上位へ進むにつれ、「幕内経験者との重みや馬力、経験の差から思い通りの相撲が取れない」と十両の壁に直面する場面もあったが、持ち前の稽古熱心さで着実に力をつけていく。令和8年(2026年)1月場所は東十両3枚目で9勝6敗と勝ち越し、翌3月場所において、初土俵から所要6場所というスピードで新入幕を果たした。
この場所は、同部屋の兄弟子である藤青雲も新入幕を決めており同時昇進となった。同部屋から2人の新入幕力士が誕生するのは、平成23年(2011年)11月場所で、境川部屋の妙義龍・佐田の富士が同時昇進したとき以来14年ぶりであり、ともに学生相撲出身の力士としては史上初という歴史的快挙として大きな話題を呼んだ。
「立ち合いさえ決まれば、あとは稽古場の相撲を取るだけ」という師匠からの教えを胸に、自らの武器である押し相撲に磨きをかける。最高峰の幕内の土俵においても決して怯むことなく、最後まで自身の相撲を取り切る姿勢を貫いている。
- 四股名
- 藤凌駕 雅治(ふじりょうが まさはる)
- 最高位
- 前頭9枚目
- 最新番付
- 東 前頭9枚目
- 出身地
- 愛知県 春日井市
- 本名
- 五島 雅治
- 生年月日
- 平成15年(2003)2月27日(23歳)
- 身長・体重
- 180cm・181kg
- 出身高校
- 箕島高校
- 出身大学
- 拓殖大学
- 所属部屋
- 藤島部屋
- 改名歴
- 五島 → 藤凌駕
- 初土俵
- 令和7年(2025)3月・幕下60付出(22歳1ヵ月)
- 新十両
- 令和7年(2025)11月(22歳9ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)3月(23歳1ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 64勝28敗0休/92出場(勝率:69.6%)
- 直近7場所
- 20勝14敗(十両:22勝8敗)(幕下以下:10勝4敗)
- 7場所勝率
- 66.7%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
藤凌駕が勝ちの決まり手(39勝)押し出し20寄り切り5押し倒し4突き出し3叩き込み2極め出し1その他4藤凌駕が負けの決まり手(20敗)寄り切り7突き落とし2押し倒し2押し出し2下手投げ1外掛け1その他5
- 令8年7月
- 東 前頭9枚目(8枚上昇・最高位更新)
- 3勝1敗
- ○●○○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭8 狼雅
- 2日目●東前頭8 若元春
- 3日目〇東前頭10 朝乃山
- 4日目〇西前頭9 翔猿
- 5日目西前頭7 高安
- 令8年5月
- 東 前頭17枚目(変動なし)
- 10勝5敗
- ○○●○○|○●○○○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭16 竜電
- 2日目〇東前頭16 若ノ勝
- 3日目●東十両筆頭 阿武剋
- 4日目〇東前頭15 翔猿
- 5日目〇西前頭15 欧勝海
- 6日目〇西前頭13 玉鷲
- 7日目●西前頭14 狼雅
- 8日目〇東前頭13 琴栄峰
- 9日目〇東前頭14 御嶽海
- 10日目〇西前頭12 時疾風
- 11日目●西前頭10 伯乃富士
- 12日目●東前頭11 宇良
- 13日目〇東前頭6 美ノ海
- 14日目〇東前頭2 義ノ富士
- 15日目●東小結 若隆景
- 令8年3月
- 東 前頭17枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 7勝8敗
- ●○○●○|●○○●●|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭16 金峰山
- 2日目〇押し出し西十両筆頭 佐田の海
- 3日目〇押し倒し西前頭17 琴栄峰
- 4日目●突き落とし東前頭16 朝白龍
- 5日目〇押し倒し東前頭14 千代翔馬
- 6日目●押し倒し西前頭14 錦富士
- 7日目〇押し出し西前頭15 御嶽海
- 8日目〇叩き込み東前頭13 翔猿
- 9日目●下手投げ東前頭12 朝紅龍
- 10日目●寄り切り西前頭12 朝乃山
- 11日目〇寄り切り東前頭11 獅司
- 12日目●外掛け西前頭11 欧勝海
- 13日目●肩透かし東十両筆頭 竜電
- 14日目●上手投げ西前頭10 狼雅
- 15日目〇送り出し東前頭9 時疾風
- 令8年1月
- 東 十両3枚目(10枚半上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ●○●○○|○○●○●|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両3 白熊
- 2日目〇押し出し西十両4 湘南乃海
- 3日目●寄り切り東十両4 佐田の海
- 4日目〇押し出し東十両筆頭 琴栄峰
- 5日目〇寄り切り東十両2 大青山
- 6日目〇押し出し西十両2 輝
- 7日目〇叩き込み西十両5 尊富士
- 8日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 9日目〇押し出し東十両7 栃大海
- 10日目●寄り切り東十両8 明生
- 11日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 12日目〇押し出し西十両9 嘉陽
- 13日目●押し出し西十両6 西ノ龍
- 14日目〇押し出し西十両11 剣翔
- 15日目●送り出し東十両11 若ノ勝
- 令7年11月
- 西 十両13枚目(6枚上昇・最高位更新)
- 13勝2敗(十両優勝)
- ○○○○○|○○○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両14 紫雷
- 2日目〇押し出し西十両12 朝翠龍
- 3日目〇押し出し東幕下2 大辻
- 4日目〇押し出し東十両13 日向丸
- 5日目〇押し出し東十両12 北の若
- 6日目〇押し出し西十両11 剣翔
- 7日目〇押し出し西十両14 若ノ勝
- 8日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 9日目●押し倒し東十両10 白鷹山
- 10日目〇極め出し東十両9 英乃海
- 11日目〇押し出し西十両8 風賢央
- 12日目〇突き出し東十両11 玉正鳳
- 13日目〇掬い投げ西十両3 大青山
- 14日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 15日目〇押し倒し東十両5 羽出山
- 令7年9月
- 西 幕下5枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 6勝1敗
- ○--○-|○●--○|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手捻り東幕下5 夢道鵬
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し東幕下6 東誠竜
- 5日目-
- 6日目〇突き出し東幕下7 一翔
- 7日目●寄り切り西幕下筆頭 北の若
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇突き落とし東幕下9 松井
- 11日目-
- 12日目〇突き出し西幕下3 若ノ勝
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇寄り切り東十両13 旭海雄
- 令7年7月
- 東 幕下9枚目
- 4勝3敗
- -○○--|●●--○|●--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り西幕下8 栃武蔵
- 3日目〇押し出し西幕下7 花の海
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目●突き落とし西幕下10 上戸
- 7日目●叩き込み東幕下10 東誠竜
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇押し倒し東幕下12 風の湖
- 11日目●上手出し投げ西幕下筆頭 朝乃山
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り東幕下6 伊波
- 15日目-
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高安 晃 (田子ノ浦部屋・茨城県土浦市)
高安 晃(たかやす あきら)は茨城県 土浦市出身、田子ノ浦部屋の力士で最高位は大関。令和8年7月場所の番付は西 前頭7枚目。
茨城県土浦市に生まれ、小中学校時代は野球に打ち込んでおり相撲には関心がなかった。しかし、父の勧めで中学卒業後に鳴戸部屋へ入門し、平成17年(2005年)3月場所に本名で初土俵を踏んだ。
父の大手術と猛稽古による飛躍
恵まれた体格を持っていたものの、入門当初は厳しい環境に馴染めず、松戸の部屋から土浦の実家まで自転車を漕いで逃げ帰るなど、部屋からの脱走を都合7度も繰り返した。そのため、周囲からの期待は決して高くはなかった。この相撲に対する姿勢が変わる転機となったのは、父が癌の大手術を受けたことであった。
これを機に心機一転して稽古に打ち込むようになり、同部屋の兄弟子である稀勢の里(のちの第72代横綱)の胸を借りた厳しい稽古によって実力を開花させた。着実に地力をつけ、平成22年(2010年)11月場所において、平成生まれの力士として初めてとなる新十両昇進を果たした。
師匠の急逝と、平成生まれ初の三役
さらに平成23年(2011年)7月場所で新入幕を果たす。しかし同年11月、初代師匠である13代鳴戸(元横綱・隆の里)が場所直前に急逝するという悲報に見舞われる。「入門して7年、温かく見守ってくれていた師匠に恩返しができなかった」その言葉を胸に刻み、高安は土俵に立ち続けた。
平成25年(2013年)9月場所では平成生まれとして初めて三役(小結)に昇進。一進一退を繰り返しながらも、着実に番付を上げていった。
大関昇進と、口上に込めた四文字
関脇の地位に定着した平成29年(2017年)は、3月場所で12勝3敗、続く5月場所でも11勝4敗の好成績を収め、場所後に念願の大関昇進を果たした。フィリピンにルーツを持つ力士として史上初の大関誕生でもあった。昇進伝達式の口上では「大関の名に恥じぬよう、正々堂々精進します」と述べた。「正々堂々」は三役に定着する1年ほど前から温めていた言葉であり、亡き師匠への誓いが凝縮されていた。
土俵入り後の突如休場と大関陥落
大関昇進後も幾度となく優勝力士に次ぐ好成績を残したが、怪我の影響などもあり苦しい土俵が続いた。3度目の角番で迎えた令和元年(2019年)11月場所では、中日に土俵入りを済ませた直後、支度部屋での準備中に腰痛の悪化を訴えて突如休場を発表。土俵入りの後にいきなり休場が発表されるという大相撲史上初の出来事は、客席を大きくざわつかせた。この場所を負け越したことで、大関在位15場所での陥落が決まった。
不屈の土俵と、懐の深い相撲
大関陥落後も幕内の上位に留まり続け、幾度も優勝争いへ加わった。令和7年(2025年)3月場所でも平幕の地位で12勝3敗を挙げて9回目となる優勝次点の成績を残す。さらに技能賞と金星を獲得するなど、ベテランの域に達してもなお第一線で実力を示している。
突き押しで前に出て四つに組み止める相撲は「型がない」と評されることもあるが、本人は「理想は相手を組み止めて寄っていく相撲。一番安定して勝てるスタイル」と語っている。突き、押し、左四つ、上手ひねりを状況に応じて使い分ける懐の深さが、角界入り20年を超えてなお幕内上位で戦い続ける原動力となっている。
- 四股名
- 高安 晃(たかやす あきら)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 西 前頭7枚目
- 出身地
- 茨城県 土浦市
- 本名
- 高安 晃
- 生年月日
- 平成2年(1990)2月28日(36歳)
- 身長・体重
- 188cm・173kg
- 所属部屋
- 鳴戸 → 田子ノ浦部屋
- 初土俵
- 平成17年(2005)3月(15歳1ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)11月(20歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成23年(2011)7月(21歳5ヵ月)
- 新小結
- 平成25年(2013)9月(23歳7ヵ月)
- 新関脇
- 平成28年(2016)9月(26歳7ヵ月)
- 新大関
- 平成29年(2017)7月(27歳5ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞4回,敢闘賞6回,技能賞3回,金星6個
- 通算成績
- 822勝626敗167休/1434出場(勝率:57.3%)
- 直近7場所
- 45勝38敗11休
- 7場所勝率
- 54.9%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
高安が勝ちの決まり手(40勝)寄り切り7突き出し7押し倒し5突き落とし3上手投げ3押し出し3その他12高安が負けの決まり手(36敗)※不戦敗1含む寄り切り13押し出し4突き落とし3上手投げ2送り出し2叩き込み2その他9
- 令8年7月
- 西 前頭7枚目(7枚降下)
- 3勝1敗
- ○○○● | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭8 若元春
- 2日目〇西前頭8 狼雅
- 3日目〇西前頭6 藤青雲
- 4日目●東前頭7 琴栄峰
- 5日目東前頭9 藤凌駕
- 令8年5月
- 西 小結(1枚降下)
- 2勝2敗11休
- ○○●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東横綱 豊昇龍
- 2日目〇西前頭2 一山本
- 3日目●東前頭3 平戸海
- 4日目■西前頭3 王鵬
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 関脇(変動なし)
- 7勝8敗
- ○○○○○|●○●●●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手出し投げ西前頭2 美ノ海
- 2日目〇掬い投げ東前頭2 藤ノ川
- 3日目〇突き落とし東小結 若元春
- 4日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 5日目〇寄り切り西前頭筆頭 義ノ富士
- 6日目●上手出し投げ東前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇突き出し東前頭4 大栄翔
- 8日目●掬い投げ東関脇 霧島
- 9日目●押し出し東大関 安青錦
- 10日目●寄り切り西前頭3 王鵬
- 11日目●引き落とし東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り東前頭3 平戸海
- 13日目●突き落とし西前頭4 隆の勝
- 14日目●上手投げ東前頭6 一山本
- 15日目〇上手捻り西小結 熱海富士
- 令8年1月
- 西 関脇(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○○|●○○●○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し東前頭3 隆の勝
- 2日目●肩透かし西前頭2 若隆景
- 3日目〇腕捻り東前頭4 大栄翔
- 4日目〇逆とったり西前頭3 伯乃富士
- 5日目〇突き出し西小結 若元春
- 6日目●寄り切り西大関 安青錦
- 7日目〇突き出し東小結 王鵬
- 8日目〇叩き込み東前頭筆頭 一山本
- 9日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 10日目〇突き出し西前頭筆頭 義ノ富士
- 11日目●とったり東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り西横綱 大の里
- 13日目〇上手投げ東前頭16 朝乃山
- 14日目●送り出し西前頭12 阿炎
- 15日目●送り出し西前頭5 美ノ海
- 令7年11月
- 西 小結(半枚降下)
- 8勝7敗
- ●○○○○|●●○●●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東横綱 大の里
- 2日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 3日目〇内無双東大関 琴櫻
- 4日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 5日目〇押し出し西関脇 王鵬
- 6日目●寄り切り東小結 隆の勝
- 7日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 8日目〇突き出し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 9日目●上手投げ西前頭筆頭 若隆景
- 10日目●つきひざ東前頭2 霧島
- 11日目●渡し込み西前頭3 宇良
- 12日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 13日目〇叩き込み東前頭15 錦富士
- 14日目〇押し出し東前頭6 熱海富士
- 15日目〇押し倒し東前頭5 義ノ富士
- 令7年9月
- 東 小結(半枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●●●●|●○○●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 2日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 3日目●突き落とし西前頭2 王鵬
- 4日目●寄り切り東関脇 若隆景
- 5日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 6日目●寄り切り西小結 安青錦
- 7日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 8日目〇下手投げ東大関 琴櫻
- 9日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 10日目〇寄り切り西前頭3 豪ノ山
- 11日目●突き出し東横綱 大の里
- 12日目〇押し倒し東前頭4 平戸海
- 13日目〇寄り切り西前頭4 若元春
- 14日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 15日目〇突き落とし西関脇 霧島
- 令7年7月
- 西 小結
- 10勝5敗
- ●○○○○|○●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●外掛け東横綱 豊昇龍
- 2日目〇突き落とし西前頭3 金峰山
- 3日目〇上手出し投げ東大関 琴櫻
- 4日目〇寄り切り東前頭3 阿武剋
- 5日目〇押し倒し西関脇2 若隆景
- 6日目〇上手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 7日目●叩き込み西関脇 霧島
- 8日目〇寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 9日目●寄り切り西横綱 大の里
- 10日目〇寄り切り東前頭2 王鵬
- 11日目〇下手投げ西前頭8 一山本
- 12日目●叩き込み東前頭15 琴勝峰
- 13日目●押し出し西前頭4 玉鷲
- 14日目〇下手投げ東前頭10 熱海富士
- 15日目〇突き出し東前頭14 草野
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り