対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差14歳!41歳のベテラン【玉鷲】と、27歳の【嘉陽】の対決!
嘉陽 快宗 (中村部屋・沖縄県那覇市)
嘉陽 快宗(かよう やすとき)は沖縄県 那覇市出身、中村部屋の力士で最高位は前頭16枚目。令和8年7月場所の番付は西 十両12枚目。
千葉県市川市に生まれ、小学4年次に地元の市川市相撲教室へ通い始めて相撲の基礎を学んだ。中学からは親元を離れ、新潟県糸魚川市の能生中学校へと相撲留学し、卒業後はそのまま新潟県立海洋高校へ進学する。名門校の厳しい稽古に耐え抜いて全国的な実力者へと成長を遂げ、2年次に出場した十和田大会で団体優勝に大きく貢献した。
高校卒業後は日本体育大学へ進学し、相撲部でさらなる研鑽を積む。4年次に出場した全国学生相撲選手権大会で個人ベスト8の好成績を残し、当時の規定における三段目最下位格(90枚目格)付出の資格を獲得した。
大学卒業にあたり、13代二所ノ関(元横綱・稀勢の里)から熱心な誘いを受け、「稀勢の里さんの頼みなら入門を断れない」と責任重大な覚悟を胸に二所ノ関部屋への入門を決意する。なお、憧れの力士には入門会見に同席した部屋付きの13代中村(元関脇・嘉風)の名を挙げていた。令和4年(2022年)5月場所に本名の「嘉陽」で初土俵を踏む。入門当初は出身地を「千葉県市川市」としていたが、同年7月場所より両親の出身地である「沖縄県那覇市」へと変更している。
幕下での足踏みと中村部屋への転籍
初土俵から3場所は持ち前の実力を発揮して大きく勝ち越し、入門4場所目で幕下へ昇進する。幕下に昇進してからも着実に番付を上げたが、関取の座を目前にして番付運に見放されるなど、もどかしい時期を経験した。
令和5年(2023年)11月場所は西幕下6枚目で6勝1敗、翌令和6年(2024年)3月場所は西幕下3枚目で4勝3敗の好成績を残したが、いずれも新十両には届かなかった。それでも腐ることなく、西幕下筆頭で迎えた同年5月場所で5勝2敗と勝ち越し、ついに新十両昇進を決める。昇進会見では師匠の二所ノ関から「ちょっと遅かった。大の里を超えるくらい昇進してほしい」と厳しくも愛のある期待を寄せられた。
新十両昇進が決定した直後、憧れの存在であった13代中村が独立して中村部屋を新設したことに伴い、同部屋への転籍が決定する。これにより、中学から大学、そして二所ノ関部屋までずっと苦楽を共にしてきた「兄弟のような存在」である同期生の白熊とは別の部屋で土俵に立つこととなった。
新入幕と大の里との絆
また、大学の1年後輩である大の里は「弟のような存在」であり、互いを「ヤス」「ダイキ」と呼び合いボウリングに出かけるなど私生活でも仲が良い。大相撲入り後はスピード出世を果たす大の里に大きく先を越されたが、「早く追いつき、追い越したい」と強い対抗心を燃やして自身の起爆剤とし、新天地の中村部屋で着実に星を伸ばしていった。
新十両として迎えた令和6年(2024年)7月場所は7勝8敗と負け越したものの、続く9月場所では11勝4敗の大勝ちを見せる。その後も十両上位で一進一退の攻防を続け、東十両2枚目で迎えた令和7年(2025年)3月場所で9勝6敗の成績を収め、翌5月場所で見事に新入幕を果たした。
新入幕の場所は東前頭16枚目で7勝8敗、続く7月場所は4勝11敗と上位の壁に跳ね返されて十両へ陥落したが、幕内の土俵で得た経験を糧に再び入幕を目指している。
特殊な稽古と取り口
取り口は突き・押しを最大の武器とする。二所ノ関部屋時代に稽古で胸を出していた師匠から「下に入る(相手の懐へ低く入り込む)相撲を取る」と証言されるように、低い立ち合いから下から上へと突き上げる相撲を長所としている。さらに中村部屋へ移籍した後は、組み合った状態から相撲を始める特殊な申し合い稽古を通じて、四つの力と技術にも磨きをかけている。
170センチ前半と決して長身ではないものの、170キロを超える分厚い体格を生かした強烈な押し相撲を持ち味とする。幕内と十両の往復を経験しながらも、持ち前の馬力と粘り強さ、そして良きライバルたちからの刺激を力に変えて、幕内の土俵への定着を目指して奮闘を続けている。
- 四股名
- 嘉陽 快宗(かよう やすとき)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 西 十両12枚目
- 出身地
- 沖縄県 那覇市
- 本名
- 嘉陽 快宗
- 生年月日
- 平成11年(1999)7月14日(27歳)
- 身長・体重
- 175cm・170kg
- 出身高校
- 新潟海洋高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 二所ノ関 → 中村部屋
- 初土俵
- 令和4年(2022)5月・三段目90付出(22歳10ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)7月(25歳0ヵ月)
- 新入幕
- 令和7年(2025)5月(25歳10ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 151勝130敗0休/281出場(勝率:53.7%)
- 直近7場所
- 37勝48敗(幕内:4勝11敗)
- 7場所勝率
- 41.0%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
嘉陽が勝ちの決まり手(32勝)押し出し11押し倒し6引き落とし3寄り切り3突き落とし2肩透かし2その他5嘉陽が負けの決まり手(43敗)寄り切り15押し出し13叩き込み7引き落とし2突き落とし1突き出し1その他4
- 令8年7月
- 西 十両12枚目(3枚降下)
- 4勝6敗
- ○○●●○|●●●○●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両11 輝
- 2日目〇東十両14 栃大海
- 3日目●西十両14 錦木
- 4日目●東十両13 嵐富士
- 5日目〇西十両10 玉正鳳
- 6日目●西十両9 西ノ龍
- 7日目●西十両11 炎鵬
- 8日目●東十両12 東白龍
- 9日目〇東十両7 玉鷲
- 10日目●東十両9 白熊
- 11日目西十両8 羽出山
- 令8年5月
- 西 十両9枚目(3枚降下)
- 5勝10敗
- ●●●○●|●●●○●|●○○●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両9 西ノ龍
- 2日目●西十両10 翠富士
- 3日目●東十両10 東白龍
- 4日目〇西十両8 白熊
- 5日目●東十両8 湘南乃海
- 6日目●東十両11 風賢央
- 7日目●西十両11 錦木
- 8日目●西十両14 炎鵬
- 9日目〇西十両7 寿之富士
- 10日目●東十両14 栃大海
- 11日目●西十両13 白鷹山
- 12日目〇東十両13 大花竜
- 13日目〇東十両2 佐田の海
- 14日目●東十両12 日翔志
- 15日目〇西十両12 玉正鳳
- 令8年3月
- 西 十両6枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○○|●○○●○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両7 明生
- 2日目●寄り切り西十両7 旭海雄
- 3日目●突き落とし東十両8 湘南乃海
- 4日目〇寄り切り西十両5 白熊
- 5日目〇押し出し東十両5 輝
- 6日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 7日目〇押し出し西十両8 北の若
- 8日目〇送り出し西十両3 若ノ勝
- 9日目●押し出し東十両4 西ノ龍
- 10日目〇引き落とし東十両3 大青山
- 11日目●寄り切り東十両筆頭 竜電
- 12日目〇寄り切り西十両筆頭 佐田の海
- 13日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 14日目●叩き込み西十両9 羽出山
- 15日目●押し出し東十両12 錦木
- 令8年1月
- 西 十両9枚目(1枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○●○○|○○●●●|○●○●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両9 日翔志
- 2日目〇突き出し東十両10 風賢央
- 3日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 4日目〇押し倒し東十両11 若ノ勝
- 5日目〇押し出し西十両8 北の若
- 6日目〇突き落とし西十両13 出羽ノ龍
- 7日目〇肩透かし東十両14 白鷹山
- 8日目●押し出し東十両13 英乃海
- 9日目●押し出し西十両14 一意
- 10日目●押し出し西十両12 旭海雄
- 11日目〇押し倒し西十両11 剣翔
- 12日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 13日目〇押し倒し東十両12 錦木
- 14日目●寄り切り東十両4 佐田の海
- 15日目〇突き落とし西十両4 湘南乃海
- 令7年11月
- 東 十両8枚目(2枚降下)
- 6勝9敗
- ●●●●●|○○●○●|○●○○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両7 白熊
- 2日目●叩き込み東十両7 尊富士
- 3日目●寄り切り西十両6 錦木
- 4日目●叩き込み西十両8 風賢央
- 5日目●押し出し東十両6 荒篤山
- 6日目〇押し出し西十両9 西ノ龍
- 7日目〇押し出し東十両9 英乃海
- 8日目●押し出し東十両12 北の若
- 9日目〇押し出し西十両12 朝翠龍
- 10日目●引き落とし東十両11 玉正鳳
- 11日目〇掬い投げ東十両14 紫雷
- 12日目●寄り切り西十両2 朝白龍
- 13日目〇押し出し西十両11 剣翔
- 14日目〇引き落とし東十両筆頭 日翔志
- 15日目●引き落とし西十両10 東白龍
- 令7年9月
- 東 十両6枚目(7枚半降下)
- 6勝9敗
- ●○○●●|●●●●●|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両6 東白龍
- 2日目〇押し出し東十両7 玉正鳳
- 3日目〇引き落とし東十両5 栃大海
- 4日目●押し出し西十両7 英乃海
- 5日目●寄り切り西十両5 藤青雲
- 6日目●突き出し東十両8 羽出山
- 7日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 8日目●押し出し西十両3 錦富士
- 9日目●寄り倒し西十両筆頭 欧勝海
- 10日目●寄り切り東十両筆頭 大青山
- 11日目●送り倒し東十両4 輝
- 12日目〇押し倒し東十両9 白熊
- 13日目〇寄り切り東十両10 白鷹山
- 14日目〇肩透かし東十両12 宝富士
- 15日目〇押し出し西十両14 西ノ龍
- 令7年7月
- 東 前頭16枚目
- 4勝11敗
- ●●●●●|●●○●○|●●●○○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭16 御嶽海
- 2日目●寄り切り東前頭17 琴栄峰
- 3日目●寄り切り西前頭17 獅司
- 4日目●寄り切り東前頭14 草野
- 5日目●寄り切り東前頭13 美ノ海
- 6日目●押し出し東前頭15 琴勝峰
- 7日目●寄り切り東前頭12 翠富士
- 8日目〇押し倒し西前頭14 藤ノ川
- 9日目●押し出し西前頭13 正代
- 10日目〇叩き込み西前頭12 朝紅龍
- 11日目●外掛け東十両3 欧勝海
- 12日目●上手投げ西前頭9 千代翔馬
- 13日目●押し出し西前頭11 時疾風
- 14日目〇叩き込み西前頭15 英乃海
- 15日目〇押し倒し西前頭5 明生
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玉鷲 一朗 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉鷲 一朗(たまわし いちろう)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は関脇。令和8年7月場所の番付は東 十両7枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、モンゴル食糧技術大学でホテルマンを目指して学んでいた。相撲未経験であったが、大きな身体と腕力を生かして力士になろうと思い立ち、日本へ留学していた姉を頼って来日した。両国を訪れた際、たまたま自転車に乗った力士を見つけてついて行ったところ井筒部屋に辿り着き、そこで当時三段目で給仕をしていた同郷の鶴竜(のちの第71代横綱)と出会う。鶴竜に入門の相談を持ちかけ、旭鷲山の連絡先を教えられたことが縁となり、片男波部屋へ入門。平成16年(2004年)1月場所において初土俵を踏んだ。相撲に集中するため、入門後の3年間は他の部屋の力士と一言も会話せずに稽古に打ち込んだという。
スロー出世での新三役と初三賞
平成20年(2008年)1月場所で新十両へ昇進し、同年9月場所において新入幕を果たした。その後は幕内と十両の往復も経験しながら地道に実力をつけ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵から所要66場所というスロー出世で新三役(小結)へ昇進する。昇進会見では、出世スピードが速いモンゴルの後輩力士たちに対抗意識を燃やし、かつて自身の付け人を務めていた輝の十両での活躍に大きな刺激を受けたことを明かした。
平成28年(2016年)11月場所では西小結の地位で10勝5敗の好成績を収め、自身初の三賞となる技能賞を受賞した。長いリーチを生かした重みのある突き押しや喉輪が評価されたものであり、新入幕から所要49場所での初受賞は外国出身力士として最も遅い記録であった。さらに翌平成29年(2017年)1月場所では新関脇に昇進している。
二度の幕内最高優勝と最年長記録
かねてより「大関昇進よりも優勝すること」を目標として公言していた中、西関脇で迎えた平成31年(2019年)1月場所において、13勝2敗の好成績を収め悲願の初優勝を飾った。奇しくも優勝を決めた千秋楽には第二子が誕生しており、二重の喜びとなった。
その後も幕内上位で長く活躍を続け、東前頭3枚目に名前を置いた令和4年(2022年)9月場所では、照ノ富士ら1横綱3大関全員を破る活躍を見せ、千秋楽に13勝2敗で自身2度目の幕内最高優勝を果たした。平幕力士による横綱・大関戦の全勝は昭和60年(1985年)の北尾以来37年ぶりの快挙であり、37歳10ヶ月での幕内優勝は旭天鵬を抜いて昭和以降の最年長記録となった。
角界の「鉄人」と家庭的な素顔
土俵外では手芸やお菓子作りを趣味とする非常に穏やかな素顔を持つ。角界きっての愛妻家としても知られており、初優勝を果たした千秋楽の早朝に第二子が誕生した際は、祝賀パーティーで酒を楽しむことなく長男の育児を優先させたという。なお、妻の弟は片男波部屋の玉正鳳である。
家庭での穏やかな一面とは対照的に、土俵上では強靭な肉体と卓越した腕力を生かした強烈な突き押し相撲を貫いている。怪我を抱えながらも決して休まず土俵に上がり続けるその姿から、角界の「鉄人」と称されるようになった。初土俵以来、一度も休場することなく連続出場を続け、歴代単独トップとなる通算出場回数を記録する。令和8年(2026年)1月場所後には、その通算連続出場記録(1763回)がギネス世界記録に公式認定された。さらに同年3月場所の4日目には、幕内出場回数が1471回に到達し、旭天鵬を抜いて歴代最多記録を更新するという偉業も成し遂げている。
- 四股名
- 玉鷲 一朗(たまわし いちろう)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 十両7枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- バトジャルガル・ムンフオリギル
- 生年月日
- 昭和59年(1984)11月16日(41歳)
- 身長・体重
- 189cm・179kg
- 所属部屋
- 片男波部屋
- 初土俵
- 平成16年(2004)1月(19歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成20年(2008)1月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成20年(2008)9月(23歳10ヵ月)
- 新小結
- 平成27年(2015)3月(30歳4ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)1月(32歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞3回,敢闘賞1回,技能賞1回,金星8個
- 通算成績
- 902勝902敗2休/1803出場(勝率:50%)
- 直近7場所
- 5勝5敗(幕内:36勝54敗)
- 7場所勝率
- 41.0%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉鷲が勝ちの決まり手(34勝)押し出し18寄り切り4突き落とし4押し倒し3突き出し3首捻り1その他1玉鷲が負けの決まり手(41敗)寄り切り15押し出し7叩き込み5突き落とし4引き落とし3下手投げ3その他4
- 令8年7月
- 東 十両7枚目(9枚半降下)
- 5勝5敗
- ○●●○○|●○○●●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両8 羽出山
- 2日目●西十両6 風賢央
- 3日目●東十両8 翠富士
- 4日目〇東十両6 湘南乃海
- 5日目〇西十両7 明生
- 6日目●東十両5 北の若
- 7日目〇東十両9 白熊
- 8日目〇東十両10 日翔志
- 9日目●西十両12 嘉陽
- 10日目●東十両11 輝
- 11日目西十両筆頭 旭海雄
- 令8年5月
- 西 前頭13枚目(4枚降下)
- 2勝13敗
- ●●●●●|●●●●○|○●●●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭14 御嶽海
- 2日目●西前頭14 狼雅
- 3日目●東前頭13 琴栄峰
- 4日目●西前頭12 時疾風
- 5日目●東前頭16 若ノ勝
- 6日目●東前頭17 藤凌駕
- 7日目●東前頭11 宇良
- 8日目●西前頭16 竜電
- 9日目●東前頭12 獅司
- 10日目〇西前頭8 朝白龍
- 11日目〇西前頭11 金峰山
- 12日目●東十両4 旭海雄
- 13日目●西前頭15 欧勝海
- 14日目●西前頭9 錦富士
- 15日目●東前頭3 平戸海
- 令8年3月
- 西 前頭9枚目(4枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|●●○●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 2日目●引き落とし西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 正代
- 4日目●下手投げ東前頭11 獅司
- 5日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 6日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 8日目●寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 9日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 10日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し東前頭6 一山本
- 12日目●突き落とし西前頭14 錦富士
- 13日目〇押し倒し西前頭7 伯乃富士
- 14日目●突き落とし東前頭13 翔猿
- 15日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 令8年1月
- 東 前頭5枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●○●|●●●○○|●●●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ西前頭5 美ノ海
- 2日目〇押し出し西前頭4 熱海富士
- 3日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 4日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 6日目●寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 7日目●叩き込み東前頭3 隆の勝
- 8日目●下手投げ西前頭7 藤ノ川
- 9日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 10日目〇押し出し東前頭8 正代
- 11日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 12日目●押し出し東前頭9 豪ノ山
- 13日目●押し出し東前頭筆頭 一山本
- 14日目〇押し出し西前頭13 友風
- 15日目●引き落とし東前頭2 宇良
- 令7年11月
- 東 前頭4枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●●●|●○○●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭3 宇良
- 2日目〇押し出し東前頭5 義ノ富士
- 3日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 4日目〇首捻り東前頭3 平戸海
- 5日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 6日目〇送り出し東大関 琴櫻
- 7日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 8日目●叩き込み東横綱 大の里
- 9日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 10日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 11日目●寄り切り東前頭6 熱海富士
- 12日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 13日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 14日目●寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 15日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 令7年9月
- 東 前頭筆頭(3枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●渡し込み西横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし東横綱 大の里
- 3日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 4日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目〇突き出し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 8日目●寄り切り西小結 安青錦
- 9日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 10日目●押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 12日目〇押し出し東前頭2 伯桜鵬
- 13日目●寄り切り東前頭4 平戸海
- 14日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 15日目〇押し出し東前頭5 琴勝峰
- 令7年7月
- 西 前頭4枚目
- 11勝4敗(殊勲賞・金星)
- ○○○○●|○○○●○|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東前頭5 平戸海
- 2日目〇突き落とし西前頭5 明生
- 3日目〇押し出し西前頭3 金峰山
- 4日目〇押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 5日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 6日目〇押し倒し西前頭6 豪ノ山
- 7日目〇突き出し西関脇2 若隆景
- 8日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 9日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 10日目〇突き落とし西横綱 大の里
- 11日目●引き落とし東大関 琴櫻
- 12日目●下手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 13日目〇押し出し西小結 高安
- 14日目〇寄り切り西前頭8 一山本
- 15日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り