対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差14歳!41歳のベテラン【玉鷲】と、27歳の【風賢央】の対決!
東方:玉鷲 一朗 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉鷲 一朗(たまわし いちろう)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は関脇。令和8年7月場所の番付は東 十両7枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、モンゴル食糧技術大学でホテルマンを目指して学んでいた。相撲未経験であったが、大きな身体と腕力を生かして力士になろうと思い立ち、日本へ留学していた姉を頼って来日した。両国を訪れた際、たまたま自転車に乗った力士を見つけてついて行ったところ井筒部屋に辿り着き、そこで当時三段目で給仕をしていた同郷の鶴竜(のちの第71代横綱)と出会う。鶴竜に入門の相談を持ちかけ、旭鷲山の連絡先を教えられたことが縁となり、片男波部屋へ入門。平成16年(2004年)1月場所において初土俵を踏んだ。相撲に集中するため、入門後の3年間は他の部屋の力士と一言も会話せずに稽古に打ち込んだという。
スロー出世での新三役と初三賞
平成20年(2008年)1月場所で新十両へ昇進し、同年9月場所において新入幕を果たした。その後は幕内と十両の往復も経験しながら地道に実力をつけ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵から所要66場所というスロー出世で新三役(小結)へ昇進する。昇進会見では、出世スピードが速いモンゴルの後輩力士たちに対抗意識を燃やし、かつて自身の付け人を務めていた輝の十両での活躍に大きな刺激を受けたことを明かした。
平成28年(2016年)11月場所では西小結の地位で10勝5敗の好成績を収め、自身初の三賞となる技能賞を受賞した。長いリーチを生かした重みのある突き押しや喉輪が評価されたものであり、新入幕から所要49場所での初受賞は外国出身力士として最も遅い記録であった。さらに翌平成29年(2017年)1月場所では新関脇に昇進している。
二度の幕内最高優勝と最年長記録
かねてより「大関昇進よりも優勝すること」を目標として公言していた中、西関脇で迎えた平成31年(2019年)1月場所において、13勝2敗の好成績を収め悲願の初優勝を飾った。奇しくも優勝を決めた千秋楽には第二子が誕生しており、二重の喜びとなった。
その後も幕内上位で長く活躍を続け、東前頭3枚目に名前を置いた令和4年(2022年)9月場所では、照ノ富士ら1横綱3大関全員を破る活躍を見せ、千秋楽に13勝2敗で自身2度目の幕内最高優勝を果たした。平幕力士による横綱・大関戦の全勝は昭和60年(1985年)の北尾以来37年ぶりの快挙であり、37歳10ヶ月での幕内優勝は旭天鵬を抜いて昭和以降の最年長記録となった。
角界の「鉄人」と家庭的な素顔
土俵外では手芸やお菓子作りを趣味とする非常に穏やかな素顔を持つ。角界きっての愛妻家としても知られており、初優勝を果たした千秋楽の早朝に第二子が誕生した際は、祝賀パーティーで酒を楽しむことなく長男の育児を優先させたという。なお、妻の弟は片男波部屋の玉正鳳である。
家庭での穏やかな一面とは対照的に、土俵上では強靭な肉体と卓越した腕力を生かした強烈な突き押し相撲を貫いている。怪我を抱えながらも決して休まず土俵に上がり続けるその姿から、角界の「鉄人」と称されるようになった。初土俵以来、一度も休場することなく連続出場を続け、歴代単独トップとなる通算出場回数を記録する。令和8年(2026年)1月場所後には、その通算連続出場記録(1763回)がギネス世界記録に公式認定された。さらに同年3月場所の4日目には、幕内出場回数が1471回に到達し、旭天鵬を抜いて歴代最多記録を更新するという偉業も成し遂げている。
- 四股名
- 玉鷲 一朗(たまわし いちろう)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 十両7枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- バトジャルガル・ムンフオリギル
- 生年月日
- 昭和59年(1984)11月16日(41歳)
- 身長・体重
- 189cm・179kg
- 所属部屋
- 片男波部屋
- 初土俵
- 平成16年(2004)1月(19歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成20年(2008)1月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成20年(2008)9月(23歳10ヵ月)
- 新小結
- 平成27年(2015)3月(30歳4ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)1月(32歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞3回,敢闘賞1回,技能賞1回,金星8個
- 通算成績
- 898勝897敗2休/1794出場(勝率:50.1%)
- 直近7場所
- 1勝0敗(幕内:36勝54敗)
- 7場所勝率
- 40.7%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉鷲が勝ちの決まり手(34勝)押し出し18寄り切り4突き落とし4押し倒し3突き出し3首捻り1その他1玉鷲が負けの決まり手(41敗)寄り切り15押し出し7叩き込み5突き落とし4引き落とし3下手投げ3その他4
- 令8年7月
- 東 十両7枚目(9枚半降下)
- 1勝0敗
- ○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両8 羽出山
- 2日目西十両6 風賢央
- 令8年5月
- 西 前頭13枚目(4枚降下)
- 2勝13敗
- ●●●●●|●●●●○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭14 御嶽海
- 2日目●西前頭14 狼雅
- 3日目●東前頭13 琴栄峰
- 4日目●西前頭12 時疾風
- 5日目●東前頭16 若ノ勝
- 6日目●東前頭17 藤凌駕
- 7日目●東前頭11 宇良
- 8日目●西前頭16 竜電
- 9日目●東前頭12 獅司
- 10日目〇西前頭8 朝白龍
- 11日目〇西前頭11 金峰山
- 12日目●東十両4 旭海雄
- 13日目●西前頭15 欧勝海
- 14日目●西前頭9 錦富士
- 15日目●東前頭3 平戸海
- 令8年3月
- 西 前頭9枚目(4枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 2日目●引き落とし西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 正代
- 4日目●下手投げ東前頭11 獅司
- 5日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 6日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 8日目●寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 9日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 10日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し東前頭6 一山本
- 12日目●突き落とし西前頭14 錦富士
- 13日目〇押し倒し西前頭7 伯乃富士
- 14日目●突き落とし東前頭13 翔猿
- 15日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 令8年1月
- 東 前頭5枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●○●|●●●○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ西前頭5 美ノ海
- 2日目〇押し出し西前頭4 熱海富士
- 3日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 4日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 6日目●寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 7日目●叩き込み東前頭3 隆の勝
- 8日目●下手投げ西前頭7 藤ノ川
- 9日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 10日目〇押し出し東前頭8 正代
- 11日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 12日目●押し出し東前頭9 豪ノ山
- 13日目●押し出し東前頭筆頭 一山本
- 14日目〇押し出し西前頭13 友風
- 15日目●引き落とし東前頭2 宇良
- 令7年11月
- 東 前頭4枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●●●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭3 宇良
- 2日目〇押し出し東前頭5 義ノ富士
- 3日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 4日目〇首捻り東前頭3 平戸海
- 5日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 6日目〇送り出し東大関 琴櫻
- 7日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 8日目●叩き込み東横綱 大の里
- 9日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 10日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 11日目●寄り切り東前頭6 熱海富士
- 12日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 13日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 14日目●寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 15日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 令7年9月
- 東 前頭筆頭(3枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●渡し込み西横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし東横綱 大の里
- 3日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 4日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目〇突き出し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 8日目●寄り切り西小結 安青錦
- 9日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 10日目●押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 12日目〇押し出し東前頭2 伯桜鵬
- 13日目●寄り切り東前頭4 平戸海
- 14日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 15日目〇押し出し東前頭5 琴勝峰
- 令7年7月
- 西 前頭4枚目
- 11勝4敗(殊勲賞・金星)
- ○○○○●|○○○●○|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東前頭5 平戸海
- 2日目〇突き落とし西前頭5 明生
- 3日目〇押し出し西前頭3 金峰山
- 4日目〇押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 5日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 6日目〇押し倒し西前頭6 豪ノ山
- 7日目〇突き出し西関脇2 若隆景
- 8日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 9日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 10日目〇突き落とし西横綱 大の里
- 11日目●引き落とし東大関 琴櫻
- 12日目●下手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 13日目〇押し出し西小結 高安
- 14日目〇寄り切り西前頭8 一山本
- 15日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
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西方:風賢央 厳太 (押尾川部屋・愛媛県西予市)
風賢央 厳太(かぜけんおう げんた)は愛媛県 西予市出身、押尾川部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる西 十両6枚目。
愛媛県西予市に生まれ、幼少期はサッカーや空手、柔道と複数のスポーツを習っていた。小学5年次から地元の春日館相撲道場で相撲を始め、小学6年次にはわんぱく相撲全国大会に出場する。中学からは親元を離れて寮生活を送り、西予市立野村中学校を経て愛媛県立野村高校へ進学。四国大会で団体優勝や個人優勝を飾ったほか、金沢大会の団体戦でベスト8に進出するなど、全国的な強豪選手として頭角を現した。
高校卒業後は中央大学へ進学し、相撲部で研鑽を積む。2年次には東日本学生相撲選手権大会の団体優勝に貢献したほか、4年次には全国学生選抜相撲大会で個人ベスト16に入るなど着実に地力を蓄えていった。
大学4年次に同校OBの22代押尾川(元関脇・豪風)からの勧誘を受け、角界入りを決断する。令和4年(2022年)2月に新設されて間もない押尾川部屋へと入門し、同部屋にとって記念すべき初めての新弟子として同年3月場所の前相撲で初土俵を踏んだ。
押尾川部屋初の新弟子と四股名の由来
初土俵から名乗った「風賢央」の四股名は、22代押尾川が所属した尾車部屋の伝統である「風」の一字を頭に置き、野村高校時代の恩師から「賢」、母校である中央大学から「央」の字を頂いたものである。この「風」の字は、8代尾車(元大関・琴風)から弟子たちへと大切に受け継がれてきたものであり、押尾川部屋において新たな形で継承されることになった。同部屋の歴史の第一歩を刻む弟子として、大きな期待を背負っての船出であった。
初めて番付に名前が載った同年5月場所では、序ノ口の土俵で持ち前の力を発揮する。7番相撲で敗れて6勝1敗で並ぶ混戦となったが、4人による優勝決定戦を制して見事に序ノ口優勝で門出を飾った。その後も安定して白星を重ね、令和5年(2023年)1月場所において幕下へと昇進する。初めて番付に載った序ノ口から新幕下の場所にかけて、5場所連続で6勝1敗という安定した成績を残し、順調な滑り出しを見せた。
玉春日以来の快挙と関取昇進
幕下に昇進してからも勝ち越しを続けたが、次第に幕下上位の壁に跳ね返されるようになる。令和5年(2023年)後半からは入門以来初となる負け越しも経験し、一進一退の攻防が続いた。それでも厳しい稽古で心技体を鍛え直し、西幕下13枚目で迎えた令和6年(2024年)3月場所で7戦全勝の幕下優勝を果たす。
直近の足踏みを払拭する好成績が評価され、念願の新十両昇進が決定した。これは押尾川部屋から誕生した初めての関取であり、愛媛県出身力士としても玉春日(のちの14代片男波)以来実に29年ぶりとなる歴史的な昇進であった。十両昇進に際しては、地元・愛媛県相撲連盟から西予市のイメージキャラクター「せい坊」が描かれた化粧廻しが贈呈されている。
陥落からの再起と取り口
新十両として迎えた同年5月場所は、千秋楽の取組に敗れて7勝8敗と負け越し、続く7月場所では怪我による途中休場も重なって幕下への陥落を余儀なくされる。しかし幕下上位の厳しい土俵で勝ち星を積み重ね、令和7年(2025年)3月場所で再十両を果たすと、8勝7敗の成績を収めて関取として初の勝ち越しを決めた。
その後は十両の土俵で一進一退の攻防を続ける。令和8年(2026年)1月場所では5勝10敗と大きく負け越して陥落の危機を迎えたが、他力士の成績との兼ね合いで番付運に救われて十両に残留した。この好機を生かし、続く同年3月場所では中日まで7連勝を飾って優勝争いに加わり、9勝6敗の好成績を収めて意地を見せている。
取り口は、恵まれた体格を生かした突き押しや、四つに組んでからの力強い攻めを主体とする。一度は関取の座を失う試練を味わいながらも不屈の闘志で土俵へと這い上がり、持ち前の馬力でさらなる上位への定着を目指して奮闘を続けている。
- 四股名
- 風賢央 厳太(かぜけんおう げんた)
- 最高位
- 十両6枚目
- 最新番付
- 西 十両6枚目
- 出身地
- 愛媛県 西予市
- 本名
- 住木 厳太
- 生年月日
- 平成11年(1999)6月4日(27歳)
- 身長・体重
- 187cm・157kg
- 出身高校
- 野村高校
- 出身大学
- 中央大学
- 所属部屋
- 押尾川部屋
- 初土俵
- 令和4年(2022)3月(22歳9ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)5月(24歳11ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 142勝105敗1休/246出場(勝率:57.7%)
- 直近7場所
- 43勝48敗
- 7場所勝率
- 47.3%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
風賢央が勝ちの決まり手(33勝)押し出し19叩き込み4引き落とし3寄り切り3突き落とし2突き倒し1その他1風賢央が負けの決まり手(42敗)叩き込み13押し出し9寄り切り5突き落とし3突き出し3掬い投げ2その他7
- 令8年7月
- 西 十両6枚目(4枚半上昇・最高位更新)
- 0勝1敗
- ● | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両5 北の若
- 2日目東十両7 玉鷲
- 令8年5月
- 東 十両11枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○○○○○|○○○●○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両11 錦木
- 2日目〇東十両12 日翔志
- 3日目〇西十両10 翠富士
- 4日目〇西十両12 玉正鳳
- 5日目〇東十両10 東白龍
- 6日目〇西十両9 嘉陽
- 7日目〇西十両13 白鷹山
- 8日目〇西十両7 寿之富士
- 9日目●東十両8 湘南乃海
- 10日目〇西十両8 白熊
- 11日目〇西十両14 炎鵬
- 12日目●西十両4 朝翠龍
- 13日目●東十両6 一意
- 14日目●西十両2 尊富士
- 15日目●西十両筆頭 大青山
- 令8年3月
- 東 十両14枚目(4枚降下)
- 9勝6敗
- ●○○○○|○○○●○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両13 藤天晴
- 2日目〇押し出し西幕下筆頭 栃大海
- 3日目〇突き落とし西十両12 剣翔
- 4日目〇寄り切り東十両13 島津海
- 5日目〇押し出し西十両11 寿之富士
- 6日目〇引き落とし東十両11 一意
- 7日目〇押し出し西十両14 荒篤山
- 8日目〇叩き込み東十両12 錦木
- 9日目●叩き込み東十両8 湘南乃海
- 10日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 11日目●叩き込み西十両8 北の若
- 12日目●寄り切り西十両9 羽出山
- 13日目●突き落とし西十両5 白熊
- 14日目〇押し出し東十両6 日翔志
- 15日目●押し出し東十両4 西ノ龍
- 令8年1月
- 東 十両10枚目(1枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●○●●|○●●○●|●●○○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 2日目●突き出し西十両9 嘉陽
- 3日目〇押し出し東十両9 日翔志
- 4日目●押し出し西十両13 出羽ノ龍
- 5日目●突き出し東十両11 若ノ勝
- 6日目〇押し出し西十両11 剣翔
- 7日目●掬い投げ西十両14 一意
- 8日目●叩き込み西十両4 湘南乃海
- 9日目〇押し出し東十両13 英乃海
- 10日目●突き出し東十両14 白鷹山
- 11日目●押し出し西十両3 白熊
- 12日目●寄り切り西十両12 旭海雄
- 13日目〇寄り切り東十両5 玉正鳳
- 14日目〇押し出し西十両2 輝
- 15日目●上手投げ東十両12 錦木
- 令7年11月
- 西 十両8枚目(2枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●○●○○|○●●○○|●●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●引き落とし東十両9 英乃海
- 2日目〇押し出し西十両9 西ノ龍
- 3日目●押し出し東十両10 白鷹山
- 4日目〇叩き込み東十両8 嘉陽
- 5日目〇引き落とし西十両7 白熊
- 6日目〇押し出し東十両6 荒篤山
- 7日目●押し出し東十両7 尊富士
- 8日目●叩き込み東十両11 玉正鳳
- 9日目〇引き落とし東十両13 日向丸
- 10日目〇突き落とし西十両11 剣翔
- 11日目●押し出し西十両13 藤凌駕
- 12日目●押し出し西十両4 朝乃山
- 13日目●押し出し西十両2 朝白龍
- 14日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 15日目●寄り倒し西十両12 朝翠龍
- 令7年9月
- 東 十両11枚目(3枚降下)
- 8勝7敗
- ●○●○○|●○○●○|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし西十両11 朝白龍
- 2日目〇押し出し東十両10 白鷹山
- 3日目●叩き込み西十両13 朝乃山
- 4日目〇押し出し東十両12 宝富士
- 5日目〇叩き込み西十両14 西ノ龍
- 6日目●寄り切り東十両14 紫雷
- 7日目〇突き倒し西十両12 朝翠龍
- 8日目〇突き出し東十両7 玉正鳳
- 9日目●叩き込み西十両9 剣翔
- 10日目〇叩き込み西十両8 荒篤山
- 11日目〇寄り切り東十両13 旭海雄
- 12日目●引き落とし西十両10 宮乃風
- 13日目〇押し出し東十両筆頭 大青山
- 14日目●突き落とし西十両4 三田
- 15日目●掬い投げ西十両5 藤青雲
- 令7年7月
- 東 十両8枚目
- 5勝10敗
- ●○●●○|○●○●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り出し西十両8 藤青雲
- 2日目〇押し出し東十両7 輝
- 3日目●小手投げ東十両9 錦富士
- 4日目●叩き込み西十両7 宝富士
- 5日目〇押し出し東十両6 日翔志
- 6日目〇押し出し西十両9 剣翔
- 7日目●叩き込み西十両6 大青山
- 8日目〇押し出し西十両5 白鷹山
- 9日目●押し出し西十両4 白熊
- 10日目●叩き込み東十両4 栃大海
- 11日目●叩き込み東十両2 湘南乃海
- 12日目〇押し出し西十両筆頭 竜電
- 13日目●送り出し西十両12 大辻
- 14日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 15日目●叩き込み西十両2 友風
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り