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東方:福田 優聖 (秀ノ山部屋・福岡県添田町)
福田 優聖(ふくだ ゆうせい)は福岡県 添田町出身、秀ノ山部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 序ノ口16枚目。
体が大きかったことから親の勧めを受け、添田町立中元寺小学校2年次に「田川相撲クラブ」で相撲を始めた。添田中学2年次に全国都道府県中学生相撲選手権大会へ出場したほか、3年次には全国中学校相撲選手権大会の個人戦に出場するなど実績を積んだ。
私立希望が丘高校へ進学後も相撲部で活躍し、2年次には全九州大会で団体3位、全国高校総体(インターハイ)で団体ベスト8に入る好成績を収めた。3年次にも全九州大会で団体3位、全国高校総体で団体ベスト32に入るなど、全国の舞台で着実に経験を重ねた。
14代秀ノ山(元大関・琴奨菊)からの誘いを受けたことで角界入りを決断し、秀ノ山部屋への入門を決意する。令和8年(2026年)3月場所に本名の「福田」の四股名で初土俵を踏んだ。目標とする力士には師匠である琴奨菊を挙げて日々、稽古に励んでいる。
- 四股名
- 福田 優聖(ふくだ ゆうせい)
- 最高位
- 序ノ口16枚目
- 最新番付
- 東 序ノ口16枚目
- 出身地
- 福岡県 添田町
- 本名
- 福田 優聖
- 生年月日
- 平成19年(2007)8月6日(18歳)
- 身長・体重
- 181cm・133kg
- 出身高校
- 希望が丘高校
- 所属部屋
- 秀ノ山部屋
- 初土俵
- 令和8年(2026)3月(18歳7ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 2勝1敗0休/3出場(勝率:66.7%)
- 直近7場所
- 2勝1敗
- 7場所勝率
- 66.7%
- 令8年5月
- 東 序ノ口16枚目(出世)
- 2勝1敗
- ○--●-|○ |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西序ノ口15 跳乃山
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●東序ノ口15 白月狼
- 5日目-
- 6日目〇東序ノ口18 小久保
- 7日目西序ノ口13 後藤
- 令8年3月
- 前相撲
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西方:後藤 隼斗 (二所ノ関部屋・三重県津市)
後藤 隼斗(ごとう はやと)は三重県 津市出身、二所ノ関部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる西 序ノ口13枚目。
小学5年から「津相撲少年団(通称:橋本道場)」で相撲を始め、小学6年次にはわんぱく相撲全国大会に出場した。津市立白塚小学校を経て、津市立一身田中学校へ進学。3年次には全国都道府県中学生相撲選手権大会で団体ベスト16、全国中学校相撲選手権大会で個人ベスト32の成績を残した。
三重県立石薬師高校へ進学後も相撲部で着実に実績を積む。東海大会では1年次に重量級で3位、2年次に重量級および無差別級で2位、3年次にも同2階級で3位に入るなど、3年連続で上位入賞を果たした。さらに3年次には国民スポーツ大会で団体ベスト16に入るなど、全国の舞台でも経験を重ねて確かな実績を残した。
13代二所ノ関(元横綱・稀勢の里)からの誘いを受けたことで角界入りを決断し、二所ノ関部屋への入門を決意する。令和8年(2026年)3月場所に本名の「後藤」の四股名で初土俵を踏んだ。目標とする力士には同部屋の大の里を挙げ、日々、稽古に励んでいる。
- 四股名
- 後藤 隼斗(ごとう はやと)
- 最高位
- 序ノ口13枚目
- 最新番付
- 西 序ノ口13枚目
- 出身地
- 三重県 津市
- 本名
- 後藤 隼斗
- 生年月日
- 平成19年(2007)12月11日(18歳)
- 身長・体重
- 175cm・154kg
- 出身高校
- 石薬師高校
- 所属部屋
- 二所ノ関部屋
- 初土俵
- 令和8年(2026)3月(18歳3ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 2勝1敗0休/3出場(勝率:66.7%)
- 直近7場所
- 2勝1敗
- 7場所勝率
- 66.7%
- 令8年5月
- 西 序ノ口13枚目(出世)
- 2勝1敗
- ○--●○|- |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西序ノ口14 瀬戸ノ竜
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●東序ノ口13 川副
- 5日目〇東序ノ口11 若佐々木
- 6日目-
- 7日目東序ノ口16 福田
- 令8年3月
- 前相撲
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