対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

琴寺尾 将太 (佐渡ヶ嶽部屋・福岡県福岡市)

琴寺尾 将太(ことてらお しょうた)は福岡県 福岡市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士で最高位は序二段79枚目。令和8年5月場所の番付は東 序二段98枚目。

💡 福岡県出身一覧💡 佐渡ヶ嶽部屋の力士

四股名
琴寺尾 将太(ことてらお しょうた)
最高位
序二段79枚目
最新番付
東 序二段98枚目
出身地
福岡県 福岡市
本名
寺尾 将太
生年月日
平成22年(2010)1月14日(16歳)
身長・体重
177.3cm・103.3kg
所属部屋
佐渡ヶ嶽部屋
初土俵
令和7年(2025)3月(15歳2ヵ月)
優勝
無し
通算成績
16勝30敗0休/45出場(勝率:35.6%)
直近7場所
16勝30敗
7場所勝率
35.6%
決まり手傾向(直近7場所)
琴寺尾が勝ちの決まり手(16勝)
押し出し6
寄り切り4
掬い投げ2
寄り倒し1
突き落とし1
勇み足1
その他1
琴寺尾が負けの決まり手(26敗)※不戦敗1含む
寄り倒し6
寄り切り5
突き落とし5
叩き込み3
送り出し2
つきひざ1
その他3
令8年5月
東 序二段98枚目(19枚降下)
0勝4敗
●-●-●|--●  |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年3月
東 序二段79枚目(33枚半上昇・最高位更新)
1勝6敗
●--●-|○■--●|●--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年1月
西 序ノ口12枚目(4枚降下)
4勝3敗
○-●-●|--○-○|-●--○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令7年11
西 序ノ口8枚目(3枚半上昇・最高位更新)
2勝5敗
-○●-●|-●-●-|-○-●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年9月
東 序ノ口12枚目(2枚上昇・最高位更新)
3勝4敗
-○●-○|-●--●|●---○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年7月
東 序ノ口14枚目(7枚半上昇・最高位更新)
3勝4敗
-○-●○|--●-●|○--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年5月
西 序ノ口21枚目
3勝4敗
●-○-○|-○--●|●---●
取組詳細(対戦相手・決まり手)

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千代真山 和真 (九重部屋・千葉県旭市)

千代真山 和真(ちよしんざん かずま)は千葉県 旭市出身、九重部屋の力士で最高位は序ノ口21枚目。令和8年5月場所の番付は東 序ノ口22枚目。

千葉県旭市に生まれ、小学校1年生からは卓球に打ち込んでいた。旭市立海上中学校を経て、千葉県立旭農業高校へと進学した。

相撲は未経験であったが、園芸科に在学中の高校3年次(令和7年)の8月、地元で開催された大相撲の旭場所(夏巡業)を手伝ったことが大きな転機となる。この時、巡業の先発として訪れていた九重部屋の部屋付き親方である25代佐ノ山(元前頭筆頭・千代の国)から直接誘いを受けたことで角界への挑戦を決意した。令和8年(2026年)1月場所において、14代九重(元大関・千代大海)が率いる九重部屋から本名の「伊藤」で初土俵を踏んだ。

初めて番付に名前が載った続く3月場所を機に、「千代真山(ちよしんざん)」へと四股名を改名した。相撲未経験での入門ということもあり、序ノ口の土俵ではプロの厚い壁に跳ね返される苦しいスタートとなっている。それでも決して腐ることなく、目標の力士として背中を追う師匠や、恩人である佐ノ山親方のような力士を目指し、日々の厳しい稽古に耐えながら上の番付へと挑み続けている。

💡 千葉県出身一覧💡 九重部屋の力士

四股名
千代真山 和真(ちよしんざん かずま)
最高位
序ノ口21枚目
最新番付
東 序ノ口22枚目
出身地
千葉県 旭市
本名
伊藤 和真
生年月日
平成19年(2007)10月15日(18歳)
身長・体重
183cm・123.2kg
出身高校
旭農業高校
所属部屋
九重部屋
改名歴
伊藤 → 千代真山
初土俵
令和8年(2026)1月(18歳3ヵ月)
優勝
無し
通算成績
1勝10敗0休/11出場(勝率:9.1%)
直近7場所
1勝10敗
7場所勝率
9.1%
決まり手傾向(直近7場所)
千代真山が勝ちの決まり手(0勝)
千代真山が負けの決まり手(7敗)
押し出し4
送り出し1
上手投げ1
寄り切り1
令8年5月
東 序ノ口22枚目(1枚降下)
1勝3敗
●-○--|●●-  |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年3月
東 序ノ口21枚目(出世)
0勝7敗
-●●-●|--●●-|●-●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年1月
前相撲
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