対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差16歳!41歳のベテラン【玉鷲】と、24歳の【一意】の対決!
一意 虎風 (木瀬部屋・大阪府大阪市港区)
一意 虎風(かずま とらかぜ)は大阪府 大阪市港区出身、木瀬部屋の力士で最高位は前頭15枚目。令和8年9月場所の番付は西 十両2枚目。
幼少期は東大阪相撲道場に通って相撲の基礎を学び、小学4年次に出場した全日本小学生相撲優勝大会で優勝を飾るなど、早くから全国にその名を轟かせていた。中学校からは親元を離れ、石川県の犀生中学校へ相撲留学した。
中学卒業後は金沢学院高等学校(のちの金沢学院大学附属高等学校)へ進学する。高校時代もインターハイで上位進出を果たすなど、安定した実力を示して全国的な強豪選手として活躍した。
日本大学へ進学したが、2年次に出場した全国学生選手権で左膝の前十字靱帯を断裂する大怪我を負う。この深刻な怪我により、復帰までに1年という長いリハビリ生活を余儀なくされた。
アマチュア6冠と木瀬部屋入門
苦しい時期を乗り越えて迎えた大学4年次の令和5年(2023年)には、ブランクを感じさせない圧倒的な強さで国体を含む6冠を達成する大活躍を見せる。この輝かしい実績により、幕下最下位格付出(60枚目格)の資格を獲得した。
大学卒業後は、少年時代からの夢であった力士になることを決意する。当時、実の兄である川渕一誠(元幕下52枚目、令和7年引退)が錣山部屋に所属する現役力士であったが、熟考の末に、師匠をはじめ日本大学相撲部のOBが多く在籍している木瀬部屋を入門先に選んだ。
本名の下の名前である「一意(かずま)」に、友人の名前に因んだ「虎風」を下の名とした「一意 虎風」を四股名とし、令和6年(2024年)7月場所に幕下最下位格付出で初土俵を踏んだ。入門当初は、能登半島地震に見舞われた相撲留学先への思いを背負い、出身地の届け出を「石川県金沢市」としていたが、のちに本来の出身地である「大阪府大阪市港区」へと変更している。
試練の初土俵と奇跡の復活劇
鳴り物入りで初土俵を踏み、初日から順調に白星を重ねていった。しかし、迎えた5番相撲で今度は右膝の前十字靱帯を断裂するという悲劇に見舞われ、無念の途中休場となる。
左右の膝の靭帯を断裂するという過酷な運命を背負い、この怪我の影響で翌場所から4場所連続の全休を余儀なくされた。番付は幕下から序ノ口へと大きく降下したが、決して諦めることなく懸命なリハビリに耐え抜いた。
長い休場を経て、令和7年(2025年)5月場所でついに土俵への復帰を果たす。東序ノ口7枚目の地位で迎えたこの場所で7戦全勝の圧倒的な強さを見せ、見事に序ノ口優勝を飾って復活の狼煙を上げた。続く同年7月場所の序二段では1敗を喫したものの、同年9月場所では三段目の地位で7戦全勝の三段目優勝を果たし、さらに同年11月場所でも西幕下15枚目で7戦全勝の幕下優勝を飾り、恐るべきスピードで快進撃を続けた。
新十両昇進と不屈の相撲
幕下での全勝優勝が大きく評価され、場所後の番付編成会議で念願の新十両昇進が決定した。初土俵の場所での大怪我から序ノ口への陥落という絶望的な状況から、わずか半年余りで関取の座を掴み取るという驚異的な復活劇であった。
新十両として迎えた令和8年(2026年)1月場所は、西十両14枚目で8勝7敗と勝ち越して関取としての第一歩を踏み出す。続く同年3月場所でも10勝5敗の好成績を収め、十両の土俵にしっかりと定着した。
恵まれた体格を生かした力強い相撲を最大の持ち味とする。アマチュア時代と初土俵の場所で経験した両膝の靱帯断裂という大きな試練を不屈の精神で乗り越え、さらなる上位の土俵を目指してスケールの大きな相撲を展開している。
- 四股名
- 一意 虎風(かずま とらかぜ)
- 最高位
- 前頭15枚目
- 最新番付
- 西 十両2枚目
- 出身地
- 大阪府 大阪市港区
- 本名
- 川渕 一意
- 生年月日
- 平成13年(2001)11月12日(24歳)
- 身長・体重
- 185cm・202kg
- 出身高校
- 金沢学院高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 初土俵
- 令和6年(2024)7月・幕下60付出(22歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)1月(24歳2ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)7月(24歳8ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,三段目優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 67勝31敗30休/98出場(勝率:68.4%)
- 直近7場所
- 31勝19敗(幕内:5勝10敗)(幕下以下:14勝0敗)
- 7場所勝率
- 63.3%
- 得意技
- 突き・押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
一意が勝ちの決まり手(50勝)押し出し17寄り切り15突き落とし5叩き込み3下手投げ2押し倒し2その他6一意が負けの決まり手(29敗)寄り切り13突き落とし4肩透かし3掬い投げ2下手投げ1突き出し1その他5
- 令8年9月
- 西 十両2枚目(3枚半降下)
- 1勝4敗
- ○●●●●| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手投げ東十両3 玉鷲
- 2日目●寄り切り西十両3 阿武剋
- 3日目●突き落とし東十両4 風賢央
- 4日目●肩透かし東前頭15 朝翠龍
- 5日目●寄り切り東十両筆頭 出羽ノ龍
- 6日目西十両筆頭 旭海雄
- 令8年7月
- 西 前頭15枚目(6枚半上昇・最高位更新)
- 5勝10敗
- ●○○●●|●●○●●|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手投げ東前頭16 大青山
- 2日目〇寄り切り西前頭16 朝紅龍
- 3日目〇寄り切り東十両2 時疾風
- 4日目●寄り切り西前頭14 獅司
- 5日目●掬い投げ西前頭13 尊富士
- 6日目●寄り切り東前頭15 阿武剋
- 7日目●突き出し西前頭12 阿炎
- 8日目〇突き落とし東前頭13 錦富士
- 9日目●肩透かし西前頭10 千代翔馬
- 10日目●突き落とし東前頭8 若元春
- 11日目●押し倒し東前頭9 藤凌駕
- 12日目●寄り切り東前頭12 朝白龍
- 13日目●寄り切り西前頭11 御嶽海
- 14日目〇押し出し西前頭9 翔猿
- 15日目〇押し出し西十両2 佐田の海
- 令8年5月
- 東 十両6枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 12勝3敗(十両優勝)
- ○○○●●|○○○○○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両6 明生
- 2日目〇叩き込み東十両5 友風
- 3日目〇下手投げ西十両5 北の若
- 4日目●寄り切り東十両4 旭海雄
- 5日目●上手出し投げ西十両7 寿之富士
- 6日目〇寄り切り西十両8 白熊
- 7日目〇叩き込み東十両7 輝
- 8日目〇突き落とし東十両13 大花竜
- 9日目〇押し出し東十両2 佐田の海
- 10日目〇突き落とし西十両2 尊富士
- 11日目●寄り切り東十両筆頭 阿武剋
- 12日目〇押し出し西十両筆頭 大青山
- 13日目〇寄り切り東十両11 風賢央
- 14日目〇寄り切り西十両4 朝翠龍
- 15日目〇寄り切り東十両9 西ノ龍
- 令8年3月
- 東 十両11枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○○○○○|●○○○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し西十両10 東白龍
- 2日目〇寄り切り東十両12 錦木
- 3日目〇押し出し東十両13 島津海
- 4日目〇押し出し西十両9 羽出山
- 5日目〇押し出し東十両9 玉正鳳
- 6日目●引き落とし東十両14 風賢央
- 7日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 8日目〇押し出し西十両14 荒篤山
- 9日目〇押し出し西十両13 藤天晴
- 10日目〇寄り切り西十両8 北の若
- 11日目●肩透かし西十両11 寿之富士
- 12日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 13日目●押し出し西十両3 若ノ勝
- 14日目〇突き落とし西十両4 尊富士
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 竜電
- 令8年1月
- 西 十両14枚目(15枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ●●●○●|○○○○●|○○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし東十両14 白鷹山
- 2日目●寄り切り西十両13 出羽ノ龍
- 3日目●寄り切り西十両12 旭海雄
- 4日目〇寄り切り西十両11 剣翔
- 5日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 6日目〇押し出し東十両11 若ノ勝
- 7日目〇掬い投げ東十両10 風賢央
- 8日目〇押し出し東十両9 日翔志
- 9日目〇押し出し西十両9 嘉陽
- 10日目●寄り切り東十両12 錦木
- 11日目〇突き出し西幕下筆頭 栃武蔵
- 12日目〇突き落とし西十両8 北の若
- 13日目〇寄り切り東十両8 明生
- 14日目●掬い投げ西十両6 西ノ龍
- 15日目●突き落とし東十両5 玉正鳳
- 令7年11月
- 西 幕下15枚目(70枚半上昇・最高位更新)
- 7勝0敗(幕下優勝)
- -○-○○|--○○-|○-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り倒し東幕下16 花岡
- 3日目-
- 4日目〇叩き込み西幕下16 魁郷
- 5日目〇押し出し西幕下17 炎鵬
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し倒し西幕下14 福崎
- 9日目〇押し出し西幕下9 栃武蔵
- 10日目-
- 11日目〇押し出し西幕下21 大雄翔
- 12日目-
- 13日目〇寄り切り西幕下24 竜翔
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年9月
- 東 三段目26枚目
- 7勝0敗(三段目優勝)
- ○--○-|○○-○-|○-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東三段目27 大翔樹
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し東三段目28 栃登
- 5日目-
- 6日目〇寄り倒し西三段目31 雷道
- 7日目〇押し出し東三段目43 立王尚
- 8日目-
- 9日目〇送り出し東三段目65 清の花
- 10日目-
- 11日目〇突き出し西三段目14 風栄大
- 12日目-
- 13日目〇寄り切り西三段目54 誠雄
- 14日目-
- 15日目-
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玉鷲 一朗 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉鷲 一朗(たまわし いちろう)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は関脇。令和8年9月場所の番付は東 十両3枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、モンゴル食糧技術大学でホテルマンを目指して学んでいた。相撲未経験であったが、大きな身体と腕力を生かして力士になろうと思い立ち、日本へ留学していた姉を頼って来日した。両国を訪れた際、たまたま自転車に乗った力士を見つけてついて行ったところ井筒部屋に辿り着き、そこで当時三段目で給仕をしていた同郷の鶴竜(のちの第71代横綱)と出会う。鶴竜に入門の相談を持ちかけ、旭鷲山の連絡先を教えられたことが縁となり、片男波部屋へ入門。平成16年(2004年)1月場所において初土俵を踏んだ。相撲に集中するため、入門後の3年間は他の部屋の力士と一言も会話せずに稽古に打ち込んだという。
スロー出世での新三役と初三賞
平成20年(2008年)1月場所で新十両へ昇進し、同年9月場所において新入幕を果たした。その後は幕内と十両の往復も経験しながら地道に実力をつけ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵から所要66場所というスロー出世で新三役(小結)へ昇進する。昇進会見では、出世スピードが速いモンゴルの後輩力士たちに対抗意識を燃やし、かつて自身の付け人を務めていた輝の十両での活躍に大きな刺激を受けたことを明かした。
平成28年(2016年)11月場所では西小結の地位で10勝5敗の好成績を収め、自身初の三賞となる技能賞を受賞した。長いリーチを生かした重みのある突き押しや喉輪が評価されたものであり、新入幕から所要49場所での初受賞は外国出身力士として最も遅い記録であった。さらに翌平成29年(2017年)1月場所では新関脇に昇進している。
二度の幕内最高優勝と最年長記録
かねてより「大関昇進よりも優勝すること」を目標として公言していた中、西関脇で迎えた平成31年(2019年)1月場所において、13勝2敗の好成績を収め悲願の初優勝を飾った。奇しくも優勝を決めた千秋楽には第二子が誕生しており、二重の喜びとなった。
その後も幕内上位で長く活躍を続け、東前頭3枚目に名前を置いた令和4年(2022年)9月場所では、照ノ富士ら1横綱3大関全員を破る活躍を見せ、千秋楽に13勝2敗で自身2度目の幕内最高優勝を果たした。平幕力士による横綱・大関戦の全勝は昭和60年(1985年)の北尾以来37年ぶりの快挙であり、37歳10ヶ月での幕内優勝は旭天鵬を抜いて昭和以降の最年長記録となった。
角界の「鉄人」と家庭的な素顔
土俵外では手芸やお菓子作りを趣味とする非常に穏やかな素顔を持つ。角界きっての愛妻家としても知られており、初優勝を果たした千秋楽の早朝に第二子が誕生した際は、祝賀パーティーで酒を楽しむことなく長男の育児を優先させたという。なお、妻の弟は片男波部屋の玉正鳳である。
家庭での穏やかな一面とは対照的に、土俵上では強靭な肉体と卓越した腕力を生かした強烈な突き押し相撲を貫いている。怪我を抱えながらも決して休まず土俵に上がり続けるその姿から、角界の「鉄人」と称されるようになった。初土俵以来、一度も休場することなく連続出場を続け、歴代単独トップとなる通算出場回数を記録する。令和8年(2026年)1月場所後には、その通算連続出場記録(1763回)がギネス世界記録に公式認定された。さらに同年3月場所の4日目には、幕内出場回数が1471回に到達し、旭天鵬を抜いて歴代最多記録を更新するという偉業も成し遂げている。
- 四股名
- 玉鷲 一朗(たまわし いちろう)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 十両3枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- バトジャルガル・ムンフオリギル
- 生年月日
- 昭和59年(1984)11月16日(41歳)
- 身長・体重
- 189cm・178kg
- 所属部屋
- 片男波部屋
- 初土俵
- 平成16年(2004)1月(19歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成20年(2008)1月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成20年(2008)9月(23歳10ヵ月)
- 新小結
- 平成27年(2015)3月(30歳4ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)1月(32歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞3回,敢闘賞1回,技能賞1回,金星8個
- 通算成績
- 907勝907敗2休/1813出場(勝率:50%)
- 直近7場所
- 10勝10敗(幕内:25勝50敗)
- 7場所勝率
- 36.8%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉鷲が勝ちの決まり手(35勝)押し出し21寄り切り3押し倒し3小手投げ2突き落とし2突き出し2その他2玉鷲が負けの決まり手(60敗)寄り切り21押し出し12突き落とし7叩き込み7下手投げ3引き落とし3その他7
- 令8年9月
- 東 十両3枚目(4枚上昇)
- 1勝4敗
- ●●●○●| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手投げ西十両2 一意
- 2日目●引き落とし東十両4 風賢央
- 3日目●寄り切り西十両3 阿武剋
- 4日目〇小手投げ西十両筆頭 旭海雄
- 5日目●寄り切り西前頭14 千代翔馬
- 6日目東十両筆頭 出羽ノ龍
- 令8年7月
- 東 十両7枚目(9枚半降下)
- 9勝6敗
- ○●●○○|●○○●●|○●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西十両8 羽出山
- 2日目●押し出し西十両6 風賢央
- 3日目●押し出し東十両8 翠富士
- 4日目〇寄り切り東十両6 湘南乃海
- 5日目〇押し出し西十両7 明生
- 6日目●突き落とし東十両5 北の若
- 7日目〇押し出し東十両9 白熊
- 8日目〇押し出し東十両10 日翔志
- 9日目●送り出し西十両12 嘉陽
- 10日目●送り出し東十両11 輝
- 11日目〇押し倒し西十両筆頭 旭海雄
- 12日目●突き落とし東十両筆頭 朝翠龍
- 13日目〇小手投げ東十両2 時疾風
- 14日目〇押し出し東十両4 友風
- 15日目〇押し出し西十両3 出羽ノ龍
- 令8年5月
- 西 前頭13枚目(4枚降下)
- 2勝13敗
- ●●●●●|●●●●○|○●●●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 御嶽海
- 2日目●寄り切り西前頭14 狼雅
- 3日目●押し出し東前頭13 琴栄峰
- 4日目●寄り切り西前頭12 時疾風
- 5日目●押し出し東前頭16 若ノ勝
- 6日目●叩き込み東前頭17 藤凌駕
- 7日目●押し出し東前頭11 宇良
- 8日目●つきひざ西前頭16 竜電
- 9日目●突き落とし東前頭12 獅司
- 10日目〇押し出し西前頭8 朝白龍
- 11日目〇突き落とし西前頭11 金峰山
- 12日目●寄り切り東十両4 旭海雄
- 13日目●寄り切り西前頭15 欧勝海
- 14日目●叩き込み西前頭9 錦富士
- 15日目●寄り切り東前頭3 平戸海
- 令8年3月
- 西 前頭9枚目(4枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 2日目●引き落とし西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 正代
- 4日目●下手投げ東前頭11 獅司
- 5日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 6日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 8日目●寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 9日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 10日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し東前頭6 一山本
- 12日目●突き落とし西前頭14 錦富士
- 13日目〇押し倒し西前頭7 伯乃富士
- 14日目●突き落とし東前頭13 翔猿
- 15日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 令8年1月
- 東 前頭5枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●○●|●●●○○|●●●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ西前頭5 美ノ海
- 2日目〇押し出し西前頭4 熱海富士
- 3日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 4日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 6日目●寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 7日目●叩き込み東前頭3 隆の勝
- 8日目●下手投げ西前頭7 藤ノ川
- 9日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 10日目〇押し出し東前頭8 正代
- 11日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 12日目●押し出し東前頭9 豪ノ山
- 13日目●押し出し東前頭筆頭 一山本
- 14日目〇押し出し西前頭13 友風
- 15日目●引き落とし東前頭2 宇良
- 令7年11月
- 東 前頭4枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●●●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭3 宇良
- 2日目〇押し出し東前頭5 義ノ富士
- 3日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 4日目〇首捻り東前頭3 平戸海
- 5日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 6日目〇送り出し東大関 琴櫻
- 7日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 8日目●叩き込み東横綱 大の里
- 9日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 10日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 11日目●寄り切り東前頭6 熱海富士
- 12日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 13日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 14日目●寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 15日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 令7年9月
- 東 前頭筆頭
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●渡し込み西横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし東横綱 大の里
- 3日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 4日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目〇突き出し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 8日目●寄り切り西小結 安青錦
- 9日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 10日目●押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 12日目〇押し出し東前頭2 伯桜鵬
- 13日目●寄り切り東前頭4 平戸海
- 14日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 15日目〇押し出し東前頭5 琴勝峰
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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