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- ■【令和8年(2026年)3月場所】初土俵の同期生対決!
後藤 隼斗 (二所ノ関部屋・三重県津市)
後藤 隼斗(ごとう はやと)は三重県 津市出身、二所ノ関部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる西 序ノ口13枚目。
小学5年から「津相撲少年団(通称:橋本道場)」で相撲を始め、小学6年次にはわんぱく相撲全国大会に出場した。津市立白塚小学校を経て、津市立一身田中学校へ進学。3年次には全国都道府県中学生相撲選手権大会で団体ベスト16、全国中学校相撲選手権大会で個人ベスト32の成績を残した。
三重県立石薬師高校へ進学後も相撲部で着実に実績を積む。東海大会では1年次に重量級で3位、2年次に重量級および無差別級で2位、3年次にも同2階級で3位に入るなど、3年連続で上位入賞を果たした。さらに3年次には国民スポーツ大会で団体ベスト16に入るなど、全国の舞台でも経験を重ねて確かな実績を残した。
13代二所ノ関(元横綱・稀勢の里)からの誘いを受けたことで角界入りを決断し、二所ノ関部屋への入門を決意する。令和8年(2026年)3月場所に本名の「後藤」の四股名で初土俵を踏んだ。目標とする力士には同部屋の大の里を挙げ、日々、稽古に励んでいる。
- 四股名
- 後藤 隼斗(ごとう はやと)
- 最高位
- 序ノ口13枚目
- 最新番付
- 西 序ノ口13枚目
- 出身地
- 三重県 津市
- 本名
- 後藤 隼斗
- 生年月日
- 平成19年(2007)12月11日(18歳)
- 身長・体重
- 175cm・154kg
- 出身高校
- 石薬師高校
- 所属部屋
- 二所ノ関部屋
- 初土俵
- 令和8年(2026)3月(18歳3ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 3勝3敗0休/6出場(勝率:50%)
- 直近7場所
- 3勝3敗
- 7場所勝率
- 50.0%
- 令8年5月
- 西 序ノ口13枚目(出世)
- 3勝3敗
- ○--●○|-●--○|-●-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西序ノ口14 瀬戸ノ竜
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●東序ノ口13 川副
- 5日目〇東序ノ口11 若佐々木
- 6日目-
- 7日目●東序ノ口16 福田
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇西序ノ口7 美浪
- 11日目-
- 12日目●西序ノ口17 中澤
- 13日目-
- 14日目東序ノ口17 琴平沼
- 令8年3月
- 前相撲
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琴平沼 凛 (佐渡ヶ嶽部屋・宮崎県都城市)
琴平沼 凛(ことひらぬま りん)は宮崎県 都城市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 序ノ口17枚目。
都城市立志和池中学3年次に友人の誘いを受け、九重部屋の元序二段力士である末田氏が主宰する「梅北相撲道場」で相撲を始めた。同年に九州中学校相撲競技大会の団体戦に出場するなど、短い期間ながら相撲のイロハを学んだ。
13代佐渡ヶ嶽(元関脇・琴ノ若)からの誘いを受けたことで角界入りを決意し、佐渡ヶ嶽部屋へ入門する。令和8年(2026年)3月場所に「琴平沼(ことひらぬま)」の四股名で初土俵を踏んだ。目標とする力士には師匠である元関脇・琴ノ若を挙げて日々、稽古に励んでいる。
- 四股名
- 琴平沼 凛(ことひらぬま りん)
- 最高位
- 序ノ口17枚目
- 最新番付
- 東 序ノ口17枚目
- 出身地
- 宮崎県 都城市
- 本名
- 平沼 凛
- 生年月日
- 平成22年(2010)11月4日(15歳)
- 身長・体重
- 190cm・118kg
- 所属部屋
- 佐渡ヶ嶽部屋
- 初土俵
- 令和8年(2026)3月(15歳4ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 3勝3敗0休/6出場(勝率:50%)
- 直近7場所
- 3勝3敗
- 7場所勝率
- 50.0%
- 令8年5月
- 東 序ノ口17枚目(出世)
- 3勝3敗
- -●●-○|-●--○|-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●西序ノ口16 隆晟
- 3日目●西序ノ口15 跳乃山
- 4日目-
- 5日目〇西序ノ口22 本多
- 6日目-
- 7日目●西序ノ口21 肥後ノ龍
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇東序ノ口10 京の里
- 11日目-
- 12日目〇西序ノ口7 美浪
- 13日目-
- 14日目西序ノ口13 後藤
- 令8年3月
- 前相撲
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